いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
今日の関東は暑さが一休みのようです。
てなところですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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チャンスはいつも
ピンチのフリをしてやってくる
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【ほったんの気づきと学び】
昨日、10点差を逆転したプロ野球チームが
ありましたが、永久に残る記録になったんでしょうね。
高校野球でもあまりないように思いますから。
そんな記録をつくれたのはなぜかと言えば、
ピンチだったからです。
10点差という高校野球ならばコールドゲームになるような
試合であってもプロは最後までしなければなりません。
それに、思うんですが、
ヤクルト自体、それまでの成績が今ひとつの状態であり、
ここでこのような負け方をもうしたくないと思う気持ちも
あったかもしれません。
何日か前にも確か14連敗した試合で10点差以上で
負けていましたから。
プロとしての意地もあったように思います。
とはいえ、
チャンスというのは、
たいていの場合、それまで劣勢だったか接戦だったときに
訪れるものです。
何かがきっかけとなり、
ピンチがチャンスに変わるわけです。
思うに、
ピンチとチャンスは裏表のコインなのかもしれませんね。
なので、
ピンチだと思うことがあったとしても、
そこには必ずチャンスがあると思えば、
そのチャンスが見えてくると信じて、
そのチャンスを探すべきです。
なかなか見えないかもしれませんが、
見えると信じて、
愚直に自分のするべきことをしていく。
それを信じて続けていくことで、
いつか神様からギフトが届くんだと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。