いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
今日も・・・・っていう感じですね(笑)
てなところですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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あきらめない人の口癖
「また、奇跡が起きた!」
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【ほったんの気づきと学び】
奇跡のリンゴと呼ばれるリンゴがありますが、
それはあきらめずに続けた結果、
生まれたものです。
どんなに「今」苦しいことや困難なことや
厳しい状況であったとしても、
それが、奇跡を起こす前ぶれでしかないということです。
映画やドラマにおいて、
クライマックスの一歩手前は、
どうなるのかといえば、
最悪の場面が描かれていることが大半です。
そこから逆転するからこそ
映画やドラマを人々は見るのです。
そうじゃなかったら、
見る人はいないように思います。
最悪な状況になったとしても、
そこからハッピーエンドに終わるからこそ
誰しもが見に行くのです。
それは、スクリーンの中だけではありません。
人の人生そのものが、
そうなっているんです。
だからこそ感動や共感を生むのです。
自分という主人公の物語を描くのは、
自分です。
この世界において、
自分がどんな奇跡を起こすのか、
そんな物語を描きたいものですね。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。