いろんな錯覚があるけど、一番もったいないのは 「できない」という錯覚 | 夢しか実現しない。

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いつもお読みいただきありがとうございます。

ほったんです。

 

今日もくもり。

ちょっと蒸し暑いですが、

こんなもんでしょうね。

とはいえ、

台風が九州から山陰、北陸にくるみたいです。

ただでさえ大雨だったので、

何事もないことを祈ります。

 

てなところで、

今日も福島正伸さんのメルマガから

気づきと学びを書いています。

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いろんな錯覚があるけど、
 
一番もったいないのは
 
「できない」という錯覚
 
 
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【ほったんの気づきと学び】

 

この錯覚に悩まされていますねー。

 

おそらくですが、

自分でなかなか行動できない理由は、

体感覚が弱いからかもしれません。

要は、

自分の体を通しての成功体験です。

 

頭における成功体験はあるんですが、

体を通して何かをやり遂げたというものの記憶がありません。

どちらかといえば、

「できない」ということで逃げていてばかりでした。

 

つまり、

「できない」という錯覚をしてしまう人は、

「できない」という体験をしてきたことが

多いからなんだと思います。

 

それに、

体で記憶したことはあんまり忘れません。

だから、

何かにチャンレンジすることになっても、

楽しくチャレンジしようとするのです。

けれど、

体に成功体験がないと、

成功の嬉しさを忘れているので、

なかなかその1歩が踏み出せないのです。

 

と、

わたしの経験からですが、

「できない」と思うことには、

そんな理由があるからのように思います。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

今日も善き一日になりますように。