いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
今日は寒いですが、
晴れの一日になりそうです。
そして、
仕事じゃないですが、
今行っているところも今日が最後です。
実際は年明け1日ありますが、
事務作業だけです。
そこから、2017年をどうしていくのか、
その行動が始まります。
てなところですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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夢がなくても
問題は人に降りかかる
夢があれば
人は問題に挑みかかる
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【ほったんの気づきと学び】
人生は問題があるから人生であり、
問題のない人生はありえません。
おぎゃーと生まれてから
生きていくためには、
誰かに養ってもらわなければ、
生きていけないわけですから。
そうであったとしても、
生きていくためには、
食べていかなければなりません。
養ってくれた人も
いつかはいなくなりますし、
自らで何かをしていかなければならないと
思う時もやってきます。
そんな人生においての、
羅針盤になるのが、
「夢」です。
人は夢を持てるからこそ、
この食っていくだけで精一杯だと思う人生を
楽しくすることができるのです。
けれども、
それを否定する人もいます。
そんな人も問題になります。
そのような問題に挑んで、
乗り越えていくゲームが、
人生なのです。
人生ゲームというゲームがありましたが、
人生をゲームとして捉えてみることで、
問題を楽しくしちゃうのも、
生きていく上では必要な考えかもしれません。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。