いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
今日も秋晴れですね。
というわけでもないですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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何事も
信じてやる!
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【ほったんの気づきと学び】
「信じるものは救われる」
という言葉を聞いたことがあります。
聖書からの言葉からかもしれません。
とはいえ、
「信じる」という基準は難しいものがあります。
今の時代、特にお医者さんなんかそう感じます。
病院でも、
セカンドオピニオンだとか、
サードオピニオンだとかを
推奨しています。
それだけ、
病気が複雑になったのか、
医者の腕が落ちたのか、
それは分かりませんが、
医者を信じるのは、
難しいと思う自分がいます。
どうしても、
する行為に対しての結果を求めてしまいます。
結果が出るかどうか、
その可能性を考えてしまうのです。
それに、
どこかに、自分が望むものが、
どこかにあると考えてしまいます。
目に見える形でなければ、
人は信用できないのかもしれませんね。
「ベスト・キッド」という映画がありますが、
その中で、師が弟子に空手を教えるかわりに、
窓ふきなどの掃除をするように言います。
しかし、
それが、空手にどういかされるのか、
弟子にはわかりません。
ところが、
急に試合が決まって、
空手を教えてほしいと、
頼むと、師は、今までの窓ふきなどの行為が、
空手の練習になっていることを教えるのです。
それで、弟子はようやく納得します。
何が、どう関係してくるかは、
実際のところわからないものです。
なので、
やってみるといいと言われたものは、
信じて挑戦してみることです。
そこに、何があるのかを、
見極めれるまでは。
でも、
今時の医者は信じられないところが
あるんですけどね。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。