いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
週末はドリームプランプレゼンテーション大会の
相互支援会に参加しておりました。
人が夢を語る姿ってかっこいいなぁーと思います。
それに、
それをみんなで助け合えば、
人の夢って誰もが叶うんじゃないかと。
そんな素敵なことを感じました。
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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まわりが暗いのは
自分が輝くため
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【ほったんの気づきと学び】
暗かったら、
明るくすればいいのに、
人は明るいところを探し続けます。
つまり、
環境や他人のせいにするのです。
しかし、
いつまで経っても、
それでは、明るくなることはありません。
ほとんどの人がそう思っているからです。
みんなが暗い自分でいて、
明るいところを探しても、
暗いところしかありません。
けれど、
そこで、ふと気づく人がいます。
俺が、
私が、
やらねばと。
そのときに心に火がつくことで、
明るくなるのです。
とはいっても、
なかなかその火はつかないですし、
ついてもすぐに消えてしまう可能性が高いです。
けれど、
そこを乗り越えた先にある喜びを感じることが
できたならば、
その火は消えずに周りに伝播していきます。
みんなが輝く人になったならば、
そこは喜び溢れた世界です。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。