★専大松戸・原の悲劇。なぜ2段モーションに統一見解がなかったのか | 夢しか実現しない。

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こんばんは、ほったです。
  
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
  
訪問していただきありがとうございます。
  
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています。
  
毎週土曜日は、
世間で起こったことに対して、
自分が気になったことについて「私の考察」を書いています。
 
感じたままに、
正直に、
誠実に、
思うことです。
 
それは、
世間に対する提言だったり、
ビジネスのことかもしれないですし、
自分の心の内だったり、
恋愛の話かもしれません。(笑)
 
どんな言葉がでてくるのか、自分でも楽しみです。
そして、
それが、あなたの生きるヒントになってくれるならば幸いです。
 
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<今週の気になったこと>
 
『専大松戸・原の悲劇。
       なぜ2段モーションに統一見解がなかったのか』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150807-00000003-wordleafs-base&p=1
 
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■夏の高校野球がはじまりました。
 
今年は、話題の選手が多くて、盛り上がっているようですが、
そんな中で、また苦々しいことがありました。
 
記事にもありますが、
2年前にも世間に促される形で、
ファウルにする打法が問題視され、
禁止になったことがありました。
 
そして、
 
今年も、世間的なものはなかったのですが、
地方大会ではよかったものが、
甲子園ではダメという判断を下されることが起こりました。
 
 
■野球のルールは、統一されていないのでしょうか。
 
おそらく、
その個人だけだったり、
審判によってだったり、
世間的な声によって、
変わってくるのかもしれません。
 
プロ野球も、
 
フォームにしても、
バットやボールの基準も変更されていますが、
問題になったときは、
スポーツ紙はにぎわいますが、
しばらくすれば、
みんな忘れてしまいます。
 
飛ばないボールが、
飛ぶようになった件はどうなったんでしょう。
 
 
■アメリカではビデオ判定が導入されています。
 
日本でもあるんでしょうか?
詳しくはわかりませんが、
向こうでは、判定が変わることもあります。
 
でも、どうなんでしょうね。
 
 
野球のWカップで、
タッチアップが早いとかで、
判定がひっくり返されたこともありますが、
あのときは、ビデオ判定はなく、
審判の判断で決まってしまいました。
 
けど、
ビデオを見る限り、
まったくそんな風に見えませんでした。
 
そのために、
ひいきの判定とされました。
 
 
サッカーでも、
日韓共同開催で、
韓国有利の判定をしたのを証言したようですが、
それで、
だから、何ということもなく、
順位は変わることもなく、
再試合されることもありません。
 
 
■そういう曖昧模糊な上に、
 
ビジネスが成り立っているし、
一人の青年の運命を変えてしまうということもありえます。
 
けれど、
 
誰しもが、
それを積極的に変えようという意思をもつことはありません。
 
そこには、
金銭的なことや
誰かのメンツや
権力争いが暗躍しているからかもしれません。
 
そういう、
見えないものに、
支配されているのが、
人間世界なんでしょうね。
 
そして、
そういう
見えないものから脱却しなければ、
『真の平和』は来ないのかもしれません。
 
 
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▼今日の日記▲
 
なんとなく暑さが和らいできた感じがします。
明日はどうなるかは、わかんないですけどね。
 
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【最後に一言】
 
ふとんに入ると寝れない(笑)
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。