どうしていいか分らなくなったら、問題を話し合おう | 夢しか実現しない。

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こんばんは、ほったです。
 
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【本日のコンテンツ】
 
■〔1〕今日の俺
■〔2〕
 
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■〔1〕今日の俺
  
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■ 今日は一日まったりとしていました。
 
■ GWを多くの人は堪能しているんでしょうね。(笑)
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■〔2〕どうしていいか分らなくなったら、問題を話し合おう
  
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■ ここ数日「支援」についての原則を書いています。ちょっと
 、分りにくい表現かもしれません。けれど、支援する側には、
 大事なことだと思います。
 
■ 支援者は、常に何でも知っているわけではありません。それ
 は、医者、弁護士、コンサルタントでも同様です。
 
■ お医者さんであっても、今の時代、セカンドドクター、サー
 ドドクターは当たり前になってきました。
 
■ それだけ、医者によって見方が違うほど病気が複雑になった
 のか、それとも、今までが画一的なものをしていたということ
 だと思います。
 
■ とはいえ、医者が私わからないんですけどと患者に言ってし
 まったら、それはちょっと信用を失くしてしまうかもしれませ
 ん。けれど、自信がないのなら同僚や手術経験がある人に聞く
 勇気は必要なのだと思います。
 
■ お医者さんの場合は患者さんの命が関わることなので、慎重
 に診断しなければなりませんが、ビジネスの場合は、コンサル
 タントと呼ばれる方たちであっても、マーケティング、会計の
 専門家であったとしても、次にどのような手を打てばいいのか
 、どのような介入をが適切なのかがわからない状況に置かれる
 ことがあります。
 
■ このような状況になった時には、支援される側と話し合って
 、次にどのような手を打つのかの決定に、支援される側を巻き
 込むのが適切であるといえます。
 
■ しかし、しかし、言えないんですよねー。
 
■ 自分は専門家だという自負がありますし、コンサルタントの
 仕事は、クライアントの問題を解決することだと信じています
 から。
 
■ けれど、コンサルタントはクライアントのことについて、知
 らないことばかりだということです。確かに人を助けることが
 仕事といえますが、支援するための原則として、知らないこと
 は知らないとはっきりというべきかと思います。そうでなけれ
 ば、ますますその状況が悪い方に流れていってしまう可能性が
 高くなるからです。
 
■ そして、そこからの判断はクライアントするべきだというこ
 とです。
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【最後に一言】
 
責任がないと言われてしまうかもしれません
それもまた考えていかないといけないです。
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。