支援によって対立が生じた時には、積極的に解決の機会を捉えよう | 夢しか実現しない。

夢しか実現しない。

『見本』・『信頼』・『支援』をキーワードに、

人を応援し育てていく。

そして、自らも成長していく。

時代を変革する人になるための

ノウハウを発信していきます!

こんばんは、ほったです。
 
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
 
訪問していただきありがとうございます。
 
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
 
 
【本日のコンテンツ】
 
■〔1〕今日の俺
■〔2〕支援によって対立が生じた時には、積極的に解決の機会
    を捉えよう
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
■〔1〕今日の俺
  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ コンビニで千円札を投げながら払っていた人を見ました。い
 つかは罰があたるような気がします。(笑)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
■〔2〕支援によって対立が生じた時には、積極的に解決の機会
    を捉えよう
  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 支援していく時に、質問は強力な武器になります。というか
 、質問することはとても重要です。
 
■ しかし、ただ質問するだけのマシンになることはできません
 。話を聞いている間に、支援する側は強烈な感情や発想を抱く
 かもしれないからです。
 
■ そして、そのような感情や考えは支援される側からしてみる
 と、自分自身の現実を理解することに非常に関連してくる場合
 があります。
 
■ 支援する側が支援される側の焦点を変える好機をいつ捉える
 かと言えば、支援される側が自らの話に明らかに重要な意味を
 持ち、自分自身の記憶にも残るぐらい強烈である何かを言った
 ときです。
 
■ 言い換えれば、支援としての介入は、支援される側が語った
 ことと明白な関連を持たなければならないのです。
 
■ それゆえ、支援する側自身の考えや感情だけで行ってはいけ
 ないのです。
 
■ 支援される側は、どんな人でも会社でも、どこかに変わりた
 いという動機をもっています。支援する側はその動機を探し出
 し、それを踏み台にした方が支援がしやすくなります。
 
■ それと同時に、その瞬間は、新たな洞察や代替案を提案する
 機会となると捉えなければなりません。
 
■ 以前流れに沿って進むと書きましたが、このことは介入する
 というある種のリスクとバランスをとる必要があるということ
 です。
 
 ▼支援することは流れに身を任せることが大切
  http://ameblo.jp/mentoring/entry-12020949862.html
 
■ とはいえ、それでうまくいかなかったとしても、ただ、デー
 タが取れたということだけです。このことについては、明日か
 あさってぐらいに書こうと思います。
===========================
【最後に一言】
 
あらためて支援って奥が深いと感じます。
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。