支援する側が何をしても相手は援助と感じる | 夢しか実現しない。

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こんばんは、ほったです。
 
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【本日のコンテンツ】
 
■〔1〕今日の俺
■〔2〕支援する側が何をしても相手は援助と感じる
 
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■〔1〕今日の俺
  
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■ 何のためにミーティングはあるのか?そんなことを考えさせ
 られました。
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■〔2〕支援する側が何をしても相手は援助と感じる
  
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■ 人から相談された場合に、その相談自体を受け入れたことは
 、それは関わり合いを持つことになります。
 
■ 話を聞いてみないと、何ができるかどうかはわかりませんし
 、できないことは拒否することになりますが、話を聞いた時点
 で、関係を持つことになります。
 
■ とはいえ、相談されれば、何かしらの返答はすると思います
 。そういう相互作用は、お互いに影響をもたらします。
 
■ なので、支援する側は、自分がやっていることをよく見極め
 て、結果として相手に役に立つ関係を創り出せているかという
 自分自身の目標に一致するようにしなければなりません。
 
■ 支援される側は、支援してもらえると思って支援を受けます
 。そして、支援する側は自分の知識・スキルを使って、相手を
 診断します。
 
■ その時に、支援する側は、本当に相手のためになっているの
 かを自分自身で確認しなければなりません。
 
■ 支援される側から見れば、支援する側は、専門家またはお医
 者さんです。診断を受ければ問題解決した気になってしまいま
 す。
 
■ なので、もし、その問題解決ができないようなことならば、
 相手にしっかりと伝える必要があるのです。
 
■ しかし、支援する側は、せっかく自分を頼ってきてくれてい
 るのだからとか自分の面子を保つための判断しがちになります
 。
 
■ それゆえ、自分の言動にしっかりとして責任を持つことが大
 切になってくるのです。
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【最後に一言】
 
今日はあまり発言せず。
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。