いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
暖かいから暑いにそのうちなっていくんでしょうね。
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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節分の日、私はこう叫びます
「鬼は~うち!福は~人のうち!」
みんなが幸せになってほしいから
鬼と一緒に夢を語り合いたいから
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【ほったんの気づきと学び】
これ、今日私のメールに届いたものです。
なんで、
この時期に節分の話だろう?
と、いう疑問がでてきますが、
そういうこともあるということです。
特に時期がどーのこーのというのは、
関係ないですね。(笑)
とはいえ、
鬼はどこにいるのか?
ということです。
それは、
自分の内にいます。
鬼になるという表現をすることで、
人を厳しく育てるという意味もありますが、
ここでは、そういう意味ではなく、
鬼は、人の「思いこみ」いう意味で書いていきます。
みんなが幸せになるには、
どうしたらいいいのかと言えば、
人の内にある鬼と「対話」を
するということです。
それは、
表面的に見えるところだけで、
議論をしている限り、
人同士はわかりあえないということです。
どうして、
その意見がでてくるのかという
その思いをくみ取るように理解を
し続けることが大切になります。
そして、
その思いをくみ取る前に、
幸せになるということは
きっとおそらく共通の目的として
理解しあえると思います。
その具体的なイメージの認識を合わせることです。
そして、
その対立していることと、
共通の目的に対しての道筋を確認しあうのです。
そうすることで、
お互いに考えていることの違いを認識し、
理解しあうのです。
それが、
「鬼と一緒に夢を語り合う」
と言えるように思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。