いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
こうして動いてくれるパソコンに感謝です。
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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適性よりも努力
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【ほったんの気づきと学び】
人を育てるときに、
「褒める」という手法があります。
その時に、
その人の素質を褒めるのと
その人のやってきた過程を褒めるのかで、
その後の結果が違うそうです。
素質があると褒められる方は、
その後、自分はしなくても大丈夫だと思うようになり、
その後の結果は芳しくありません。
逆に、
過程を褒められた方は、
その過程をもっとよりよくして、
もっと良い結果を得ようとします。
例えば、
プロ野球選手でも、
高校時に素晴らしい成績を残しても、
プロで努力しなければ、
大成することはありません。
しかし、
入団した時にあまり期待されていなくても、
その後の努力で、
偉大な選手になる人もいます。
誰しもがわかっていることだと思いますが、
目標をもって、日々その目標に向かって、
鍛錬していくことが大切なのです。
しかし、
ところが、
誰もが、
分かっていながら、
していない
ように思います。
私もその一人ですが(笑)
いえることは、
人は成長するために、
日々生きているんだと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。