助け合いたければ 助けること | 夢しか実現しない。

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こんにちは、ほったんです。

今日は雨ですね。
心のもやもやをすんべて流してくれることを
期待します。

てなことで、
今日も福島正伸さんのメルマガから
勝手な感想を書いています。
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助け合いたければ

助けること



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【ほったんの勝手な感想】

自分の人生を振り返って、
人と助け合ってきたことがあったのだろうかと思います。

その昔、
ある仕事場で、
「ほったさん、ひまそうですね?、
 仕事上げましょうか」
と言われたことがあります。

その人は、
すぐ隣の席に座っていて、
その時の仕事のリーダーでした。

その人の頭の中に何があったのかは、
わかりません。
また、同じ人にこう言われました。
「ほったさん、自由人ですね」
自由人というのが、
何を意味しているのかわかりませんが、
おそらく、そこの仕事場で私は嫌われていたのでしょう。

今となっては、
さっぱりわかりませんが、
そういう中で、孤立感を深めていったように思います。

他にも、
幼い時からそういう環境で生きていたように思います。

今も、
そんなところがあるように思っています。

「助け合いたい」

と思う気持ちは、
あると思いますが、
しかし、
助けることはしますが、
助けられることは拒否しているように思います。

「助け合う」

ために、助けているというよりかは、
助けたいから助けているという感じ、
けれど、助けられるのは嫌だ。
でも、助けてほしい。
と、こんがらがったものがあるようです。

とはいえ、

そんな私の気持ちは、
たぶん、誰にも理解不能だと思います。


最後までお読みいただきありがとうございます。