こんばんは、ほったです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
福島正伸さんから学んだメンタリング・マネジメントの考え方を
元に「見本とは何か?」「信頼て何?」「支援ってどうやるの」
、なんていうことを書いています。
部下の育成でお悩みになっている企業経営者の方や
上司、部下との関係をお悩みになっている管理職の方や
上司との関係にお悩みになっている社会人の方や
従業員の指導と育成にお悩みになっている人材育成担当の方や
クライアントとの関係にお悩みになっている士業・コンサルタン
トの方などに読んでいただきたいと思っています。
とはいえ、あくまで私の意見であり、文責は私にあります。。
なお、メンタリング・マネジメントという言葉はメンタリングと
略しております。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕自分の体験談や夢を語る
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■〔1〕今日の俺
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■ ワークショップについてちょっとお勉強をしていました。な
んか面白そうかなと。社会を変えるための道具のように感じま
した。
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■〔2〕自分の体験談や夢を語る
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■ メンタリングの支援の手法について書いています。今日は、
その6「語る」になります。
■ 自分の夢や体験を語るのは、特に相手に何かを強いるわけで
はないので、相手も話に入りやすくなります。
■ とはいえ、それが、お説教臭くなると相手は普通わかるもの
ですから、聞きたくないということになります。
■ そこは、自慢話的にならないように、謙虚に相手に貢献する
気持ちを持ってすることが大切になります。
■ 支援の手法がわからない時は、自分の体験談や夢を語るのは
いいことかもしれません。
■ とはいえ、自慢話やお説教臭くなってしまうと、信頼関係が
なくなってしまう結果になります。なので、できる限り、相手
の興味あることに話をフォーカスして話すこともいいかもしれ
ません。
■ 何しろ、語るといいながら、相手にしゃべらせることも大事
のように思います。
■ そうやって相手に語らせることで、この人は信頼できる人と
思ってもらえることは大切かと思います。
■ そうなったときに、あたらめて自分の話をすることで、より
信頼関係ができるように思います。
■ 語るつもりが語らせる。そしてあらためて語ることで、お互
いの気持ちが通じ合うようになるのではないでしょうか。
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【最後に一言】
週末はまた台風だろうか
最後までお読みいただきありがとうございます。