いつもありがとうございます。
ほったんです。
今日はちょっといい天気ですね。
秋晴れかなと。
こういう日はどこかにいきたいものです。
相手がいればいいんですけど(笑)
今日も福島正伸さんのメルマガから
勝手な感想を書いています。
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その問題を活かす
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【ほったんの勝手な感想】
ものごころついたときには、
何かしらの問題を解いていました。
小学生になれば、
テストというものがはじまり、
答えをだしていきます。
そして、
中学生になり、
毎期に中間、期末とテストがあり、
順位がつけられ、
内申なるものがつけられます。
そして、
高校生になり、
大学に行く人は、
受験という試験を受けることになります。
小学生から受験する人もいますけど、
多くの場合は、
高校、大学からだと思います。
とはいえ、
その時の答えは、
たいていは、ひとつだけです。
小論文でも、
ポイントがあって、
それをクリアしないといけないように思います。
そう、正答があるのです。
しかし、
社会にでてみると、
わかりますが、
正答はありません。
問題はあります。
けれど、
その答えは、
ひとつではないですし、
その状況によって、
変化します。
問題は解くものではなくなるのです。
問題はその状況をうまくいかせるようにするには
どうしたらいいのかというように活かすものになります。
問題は解決するものでなく、
自分の創造を広げるものになるのです。
最後までお読みいただきありがとうございます。