こんばんは、ほったです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
毎週月曜日~水曜日はドリームプランプレゼンテーション
(以下ドリプラ)について書いています。
http://drepla.com/
ドリプラに7年間ほど関わってきました。
ドリプラには世界大会と言われるものや地方や業界で行われるも
のがあります。
それらの中には、確かに感動や共感するものもありますが、個人
的に、これってドリプラと言ってもいいのだろうかと思うものも
あります。
それは、おそらく、ドリプラの理解が人によってまちまちなとこ
ろがあるからだと思っています。
例えば、ドリプラでは相互支援というテーマを掲げています。
簡単にいうと、20人集まったら自分以外の19人のために自分
ができる支援をするということです。それは、お互い様の精神と
言えるのだと思います。
そういうお互いがギブ&ギブでつながっていく世界を築きていく
ことで信頼できる社会をつくっていこうということです。
その他にもこれからの社会に大切なものがあります。
そういうことを紹介しながら、ドリプラをもっと社会に普及させ
たいと思い書いています。
とはいえ、あくまで私の意見であり、文責は私にあります。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕13歳の子どもが感動するようなプレゼンを創る
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■〔1〕今日の俺
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■ 久しぶりの晴天にどこかにいきたくなりました。とはいえ、
どこかに行くあてもなし(笑)
■ 久しぶりにコーヒーの豆屋さんがやっているカレーを食べま
したが、暫くいかないうちに、ごはんの大盛りが無料だったの
が、+30円になっていました。いろいろ苦労して商売をされ
ているのかもしれません。
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■〔2〕13歳の子どもが感動するようなプレゼンを創る
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■ 俺は13歳の頃何に感動していたのだろう?
□ ドリプラプレゼンテーションマニュアルより
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プレゼンテーションの対象者のイメージは、13歳の子供た
ち。その子供たちが感動するようなプレゼンテーションを創り
上げます。
子供たちが感動するということは、物語が描き切れていると
いうことです。それは誰にでも感動を与えることができるレベ
ルになっているということなのです。
子ども向けの漫画は、なぜ引き込まれるのか?
人は、輝いているもう一人の自分になりたい(充実感、感動の
ある毎日)という、願望を持っています。
ワンピースも、アンパンマンも、スーパーマンもそうです。
憧れの自分、格好良くて、一番素敵な自分になりたいという願
望があります。
「幸せな自分になりたい!」
自分が幸せになる疑似体験ができるものに、心が動くのです。
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■ ドリプラ世界は12月に東京ドームの近くのTDCホールで
開かれますが、ちょうど、その時に東京ドームでは有名な歌手
のコンサートが開かれています。去年ですと、嵐でした。
■ 毎年、思うのですが、その人たちの何人かもでもきてくれれ
ばいいのにと。または、場外馬券場もあるので、馬券を買いに
来ている人達が、来てくれればいいと。
■ そういう人たちが、自分たちが何しに後楽園の駅に来たのか
を忘れるようなプレゼンを見れたいいのです。
とはいえ、まだ願望の範疇のようです。(笑)
■ にしても、子どもたちだけでなく、大人も、自分の夢気づく
ような感動するプレゼンをつくることが、これからの時代に大
切になってくると思います。
■ 自分が幸せになるためには、無意識に生きているのではなく
、もっと自分が何のためにここに生きているのかを意識して生
きていく方が幸せを感じるからです。
■ しかし、多くの人は、社会や他人に文句を言っている方を選
択します。そちらの方が楽だからです。
■ 人は、もっと自分自身を輝かせたいと心のどこかで願ってい
るように思います。けれど、それができないのは。
■ 自分の夢が明確になっていないからなのではないでしょうか
。それを明確にするのが、ドリプラのプレゼンです。
■ とはいっても、そこには高い壁がありますけど。(笑)
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【最後に一言】
人生を具体的に描き切るなんて
教えてもらったことがない!
最後までお読みいただきありがとうございます。