いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせていただきます。
毎週日曜日は、自分が読んだ本の書評をかいています。
というか感想文ですね。(笑)
たまに、自分に合わないと思った本も紹介しますが、
読んでくださった皆様にちょっとでも、
なにかしらの気づきがあることを願っています。
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【本日のメニュー】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕本日の一冊
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■〔1〕今日の俺
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■ 朝、早起きして、今日は、とあるところに行こうかなと思っ
たのですが、行けるかなと思ったのですが、なんとなくな感じ
がしたので、やめました。そんなこともありかなと思います。
■ とはいっても、夜、暑くて寝れません。そんな日が続いてい
ます。(笑)
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■〔2〕本日の一冊
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『人類との対話2―たったひとつの大切なこと』
ニール・ドナルド・ウォルシュ・著
星雲社
- 人類との対話〈2〉たったひとつの大切なこと/アルファポリス

- ¥1,944
- Amazon.co.jp
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■ この何年間で私の人生を変えた本に「神との対話」がありま
す。105円で買った本なのですが、そこに書いてあったこと
は、今までの自分の概念を打ち破るものでした。
この本はその応用というか、続きというか、その類のものに
なります。
■ 神との対話もそうですが、はじめて読む人には、まどろっこ
しいかもしれません。同じようなことを繰り返し続けますし、
何をいっているんだろうと思うところもあります。
何かをグルグル回りながら、話は進んでいくからです。
■ たったひとつの大切なことと副題にありますが、そのことを
いうまでに、半分ぐらいまで読まなければなりません。けれど
、それぐらいの時間は今の私たちには必要だということです。
■ 何が必要かと言えば、今、自分たちが信じていることに対し
て疑問を持つということです。
■ パラダイムといってもいいように思います。その自分たちが
持っている信念を覆すための事実を知らなければならないとい
うことです。
■ まずは、そこから始まります。それを、人はまどろこっしい
というのだと思います。
つまり、何回も読まなければならないですし、読むごとに感
じること、気づくこと、学ぶことが違ってきます。
この本はそういう本です。
■ 私は自分の人生において、二ールさんの考えをみんなに知っ
てもらいたいというか、広めていきたいというか、自分の成長
の種にしたいと思っています。
そのテキストとしてこの本はいいと思います。
■ 人は、なぜこの世に生まれてきて、なぜ今この世にいて、そ
して、どこに行こうとしているのか。
そんなことを考えるには最適な本です。
■ だったら、副題にあるたったひとつの大切なこととは何か?
『人が願うこと』です。
■ これだけでは、言葉足らずかもしれませんが、私の浅い解釈
としては、 人が望むことを成し遂げるために人はいるもんだ
ということです。そして、もっと突き進んでいく何かがあると
思っています。
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〔評価〕(満点☆5つ★0.5)
☆☆☆☆☆
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【最後に一言】
神との対話のシリーズからワークショップをやります。
最後までお読みいただきありがとうございます。