いつもありがとうございます。
ほったんです。
とうとう梅雨明けしましたね。
とはいえ、
あっという間に夏も終わるのかもしれません。
今日も福島正伸さんのメルマガからです。
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楽しんでいる人は、あきらめることを知らない
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【ほったんの勝手な感想】
遊園地に行ったら、
たいていは、
帰りたくないなぁーと思いますね。
そこには、
楽しいという感覚があります。
けれど、
その楽しいっていう感覚を、
あまり意識することはありません。
逆に
苦しいことや痛いと思うことは、
とっても、意識に上がってきます。
つまり、
記憶に残っていることが多いように
思います。
なんででしょう?
そこに、
人としての、
何かが隠されているのかもしれません。
楽しいことだけでいいじゃん
と思うのですが、
この世界は相対性にできているので、
楽しいの前に苦しい、きつい、痛いということが
出現してきます。
なので、
楽しいが出てくるのです。
ただ、
嫌なことの方が先にでてきて、
記憶に残りがちなので、
楽しいことはすぐに忘れてしまうんでしょうね。
それに、
あっという間に時間が経ってしまうので、
意識する暇のないのかもしれません。
とはいえ、
楽しいことは、
時間が過ぎることも忘れます。
だから、
傍から見るとあきらめないように見えるのです。
しかし、
その楽しいと思えることの先には、
苦しいことがあるのです。
その苦しいの先を思い描き、
楽しいことが出てきたならば、
それは、
楽しいことに変わっていくのだと思います。
とはいっても、
なかなか、
自分自身、思い描くことはできません。
ネガティブなことが、
今も先に出てきてしまいます。
しかし、
ここ数日は、
楽しいことを先に考えるようにしています。
すると、
時間があっという間に経ちますね。
そういう人間に、
もっとなっていこうと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。