険しくとも進みたい道が、もっとも疲れない道 | 夢しか実現しない。

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こんにちは、ほったんです。

雨が止んでくれて、
過ごしやすくなりました。

よい週末をお過ごしください。

今日は、福島正伸さんのメルマガはお休みですが、
過去のものから転載します。
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険しくとも進みたい道が、もっとも疲れない道



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【ほったんの勝手な感想】

マラソンで、一番疲れていない人は誰でしょうか?

それは、

トップでゴールした人です。


確かに、
ゴールした後のインタビューも疲れさを
感じないように思います。

だったら、

一番疲れていそうな人は?

最下位の人か、
トップで入らなかった人以外ということになります。


特に、体調があまりよろしくないから
抜かれたり、最下位という結果になってしまうのではない
でしょうか。

考えてみれと、
トップで入った人が一番早く入っている訳ですから、
険しいことをしている訳です。

けれども、

疲れていない。

なんだか、
不思議な感じがしますが、
厳しいと思っていないんでしょうね。

楽しいと思って走っていたんだと思います。

不調になった時は、
楽しいではなくきついとか厳しいとかいう思いが
つよくなってしまうのだと思います。

険しいというのは、
ひとつの評価であって、
険しいと思うかどうかは、
周りからのレッテルにすぎません。


自分がいきたい道を
楽しく歩んで行くことが、
大切なんだと思います。


最後までお読みいただきありがとうございます。