こんばんは、ほったです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
毎週木曜日~土曜日は、福島正伸さんから学んだメンタリング・
マネジメントの考え方を元に「見本とは何か?」「信頼て何?」
「支援ってどうやるの」、なんていうことを書いています。
部下の育成でお悩みになっている企業経営者の方や
上司、部下との関係をお悩みになっている管理職の方や
上司との関係にお悩みになっている社会人の方や
従業員の指導と育成にお悩みになっている人材育成担当の方や
クライアントとの関係にお悩みになっている士業・コンサルタン
トの方などに読んでいただきたいと思っています。
とはいえ、あくまで個人的な意見です。
なお、メンタリング・マネジメントという言葉はメンタリングと
略しております。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕中村紀洋選手に会って話を聞いてみたい
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■〔1〕今日の俺
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■ 不安、不安、不安、そんなものが一杯やってきました。とは
いえ、実際に来てから考えることにしました。
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■〔2〕中村紀洋選手に会って話を聞いてみたい
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■ ベイスターズの中村紀洋選手が、状況によって塁上の走者を
走らせず、打撃に集中させてほしいと首脳陣に要望して、これ
が采配批判と判断されて二軍に懲罰的に降格になりました。
■ そして、そのことについてフェースブックで、その心情を吐
露して、1000以上のコメントを受けて、あらためて謝罪文
を載せたようです。
■ ご本人してみると、なんで降格しなきゃいかんのだ。だった
ら、ファンに聞いてみようということにしたのかもしれません
。それに、自分を後押ししてくれるとも思ったのかもしれませ
ん。
■ しかし、コメントをちょこっとみたところ、批判の方が多い
ように感じました。なので、謝罪文を出したのかもしれません
。
■ すべては、憶測ですけど。
■ メンタルトレーナーでも雇っていれば、こういう事態にはな
らなかったのかもしれません。とはいえ、書いちゃったものは
仕方がないですよね。
■ メンタリングの事例としては、参考になるような感じがしま
す。監督と選手の間にコーチも入っているので、それぞれの間
で、実際にどんな会話がされたのか、とても気になります。
■ できたら、昨年も同様なことをしているわけですし、コーチ
の胸にしまっておけばよかったかもしれませんが、そういうこ
とを許さないものを中村選手が発していたのかもしれません。
■ 世間の声は中村選手に厳しいものを感じます。私もFBへの
投稿だけ読むと、ちょっと自分のことしか考えていないかなと
思います。しかし、事実はどうなのかは、ご本人と話してみな
いとわかりません。
■ ぜひ、一度会って話をしてみたいものです。
■ 大切なことは、中村選手が再びやる気になってもらうことで
す。そして、私の使命は、こういうことを解決することです。
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【最後に一言】
言葉の意味は人によって違う
最後までお読みいただきありがとうございます。