遠慮することなく『夢』を語ろう! | 夢しか実現しない。

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こんばんは、ほったです。
  
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
  
訪問していただきありがとうございます。
  
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています! 
  
毎週月曜日~水曜日はドリームプランプレゼンテーション
(以下ドリプラ)について書いています。
http://drepla.com/  
ドリプラに7年間ほど関わってきましたが、
ドリプラをもっと社会に普及させたいと思い書いています。
 
とはいえ、あくまで個人的な意見です。
 
【本日のコンテンツ】
  
■〔1〕今日の俺
■〔2〕遠慮なく夢を語ろう
   
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■〔1〕今日の俺
  
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■ NVCというコミュニケーション技法についてまとめていま
 した。これを自分のものにできたならば、他人との関係も自分
 との関係もけっこう変わる感じがします。
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■〔2〕遠慮なく夢を語ろう
  
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■ 夢なんて語ったことがない。それは、幼少の時もしゃべった
 記憶がない。誰かに聞かれた記憶もない。何になろうと思った
 のは、小学校の卒業文集に政治家になりたいと書いたぐらいだ
 ろうか。
 
■ 中学、高校と受験のことしか頭になかった。ただ、漠然とサ
 ラリーマンにはなりたくないと思っていた。しかし、大学を卒
 業する時にはそれしか道を考えていなかった。そのときも、こ
 の職業と決めていたわけではなく、なんとなくこれからはコン
 ピュータだと思ったのと転勤がなさそうなところで選んだ。
 
■ どこに入社しても同じだと思ったが、どこの会社も同じよう
 なところもあれば、一流と呼ばれるところの方がやっぱりすご
 いところもある。だから、何ということもないのだが、1,2
 年目ぐらいまでは、突っ走れたが3年目で辞めようと思った。
 
■ 引き留める人もいてくれたのだが、それから7年ほどして、
 どうしても、我慢できないものがでてきて辞めることにした。
  その後、そこは大企業の孫会社になった。
 
 
 
■ ドリプラマニュアルより
 
 ・みなさんが堂々と遠慮なく、大きな夢を語ることは、多くの
 人に大きな勇気を与えます。
 
 ・遠慮なく、やりたいことの素晴らしさを伝え、見ている人々
 のみなさんに、届けてください。
   
■ 夢を人前で語るものではないという人もいます。しかし、
 われわれは、周りの人たちに遠慮して夢を語ることをしてきま
 せんでした。その結果、周りの人たちの目を気にして、やりた
 いことをおさえてきたことで、心にひずみができてしまった人
 が増えてきたのではないでしょうか。
 
■ そして、夢を持つことを忘れ、周りに流されながら生きてし
 まったことで、自分の責任ではなく、周りに対して自分の人生
 の責任を押し付けてはいないのでしょうか。
 
■ また、夢を人前で語っても、否定されることもあります。た
 だ、否定されるのならまだしも、人間的にまで否定されてはい
 ないでしょうか。
 
■ けれど、夢を人前で話すことで、自分の存在を改めて認識し
 ます。それに、人の心に届けるには、それなりの方法もありま
 す。
 
■ ドリプラという場は、人が輝くために存在しています。
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【最後に一言】
 
人前で語ることをしよう!
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。