こんばんは、ほったんです。
いつも来てくださる方、
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訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらいます!
※毎週水曜は自分の心の叫びまたは世間の出来事からの
感じたことを書いています。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕今日の独り言
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■〔1〕今日の俺
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■ 街の声はオリンピックに懐疑的なところがあるようです。
そんなことをとあるところで隣の人が話をしていました。
■ まだまだ、人を裁いたり嫉妬したり羨ましいと思ったり
しまいますね。
その人たちは、私に対して何もしていないのに。
勝手な思い込みが一人でいるとはしゃぎまくります。
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■〔2〕今日の独り言
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■ 小学校のころに発狂原人と呼ばれていたことがありました。
三年生、四年生のころでしょうか。何があったのかよく覚えて
いないのですが、何しろ泣いてモノを投げていました。
そして、教室から出て行き、何時間も戻りませんでした。
どうして、そうなったのかはおぼえていません。ただ、そういう
ことをしていたなということだけは覚えています。
■ 誰かにバカにされたのかもしれません。ただ、今思うと、
バカにするされるという環境下にいたのかもしれません。
それには、家が借家で周りの家に対して劣等感を感じて
いたように思います。
■ 何となく覚えているのは、家族の会話で、うちには、
バカということが多いというようなことを覚えています。
そう言い合ったあと、笑いあった記憶があるのですが、
バカという言葉は普段からあったのだと思います。
■ 「バカにしやがって」という言葉は父親もある人に使いました。
父も人に劣等感があったのかもしれません。
■ そういう体験があって、今でも何か人に言われると、
「バカにしやがって」と思うことがあります。
ドリプラの世界においても感じることがあります。
■ 去年、ある人の支援会で感動大賞や共感大賞を狙って、
プレゼン作ったほうがいいよとあまり口に出すことのないことを
いってみたら、ドリメンさんに思いっきり否定されました。
私からしてみると、なんで、いろんな意見があってもいいじゃん。
その人からしてみると、余計な情報というか間違った情報を
いれるなということだったのかもしれません。
ただ、その時に感じたことは、なんで頭から否定するのかと
いうことで、こいつ、俺をバカにしやがってという気持ちしか
でてきませんでした。
■ このバカにしやがってという気持ちをつくってしまったから、
あまり人と交わらないようになってしまったのかもしれません。
小学校の低学年の通信簿には社交的とありましたから。
徐々に蝕んでいったのかもしれませんし、そうなるように
自分で選んで生まれてきているのかもしれません。
■ 何しろ、人とそう交わろうという気が最近特になくなって
きました。何か、こう話をしてもつまんないのです。
そこには、「バカにしやがって」という気持ちと反対の
「バカにしている」ということがあるのかもしれません。
そんなことも知らないの?とか、なんでそんな風に
考えるのとか、なんでそう受け取るのとか。
■ 「優越感」というものに毒されているのかもしれません。
そして、その優越感に対する強烈な劣等感が今の私を
覆っているのかもしれません。
■ つまり、「自信がない」ということです。
自信がないことはないんですが、
自信がないところで仕事をしてきたのかもしれません。
IT業界で以前仕事をしていましたが、Windowsがでて
きたときから技術が加速度的にそれまでの技術を
変わっていきました。それに対して、会社から研修を
受けさせてもらえることもなく、自らが学んでもよかったのですが、
部署はCOBOLと汎用機だったので、技術の革新に
乗り遅れました。
■ そういう中で、転職しましたが、周りは冷たい目でした。
それに営業でとられたので、そういう扱いでしたし、
営業部門でもいらない存在として見られていたかもしれません。
そういう中で、ない自信はますますなくなっていきました。
■ この後もいろいろあるわけですが、そういうところから
自信がない原因がつくられていったのかもしれません。
■ そして、今の自分の状況から自信というものを
失くしているのかもしれません。
■ とはいえ、ここからなんでしょう。
と、長くなったので、今日はここら辺でとりとめもなく
終わりにさせていただきます。
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【最後に一言】
まだ、これは続くかなぁ~?
最後までお読みいただきありがとうございます。