こんばんわー、ほったんです。
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訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらいます!
※毎週月曜・木曜は基本的に福島理論というか福島正伸さんの
お話や本などから感じたこと学んだこと気づいたことを
書いています。
ただし、内容は私の個人的な見解になることをご了承
ください。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕まず自分ができることで他人の見本になることをやってみる
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■〔1〕今日の俺
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■ 公園で小学生の女の子たちが、見た目運動靴なんですが、
ローラスケートのようになるもので楽しんでいました。
前々から欲しいと思っているのですが、
何という名前なんでしょうか。それに大人用ってあるのかな?
■ てなことで、今日も一日なんとなく過ぎきていきました。
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■〔2〕まず自分ができることで他人の見本になることをやってみる
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■ 福島さんの処女本は「起業家精神」です。でも、これは、
絶版になっています。とはいえ、運がよければブックオフで
105円で買えるかもしれません。
■ その後、この本をもうすこし分かりやすくした本が、
「夢を叶える」という本です。これは、福島理論をまとめたもの
であり、バイブルとありますが、福島理論を学ぶには、
必須本だと思います。
■ 私が、福島さんのお話を聞いて、影響を受けたもののひとつに
人を動かすには恐怖ではなくて尊敬で動かすということでした。
■ 自分が会社勤めなどしていたときに、感じたのは、尊敬できる人が
あまりにもいないということでした。なので、会社に行っても、
仕事を教わりたいと思うこともなく、上の人間とはいつも対立していました。
中には、何人かは尊敬できそうな人はいましたが、その嫌ないやと
くらべて、どちらがいいかという類でありました。
■ 福島さんのメンタリングマネジメントの話を聞いて、『これだ!』と思った
記憶があります。
■ 見本、信頼、支援
信頼については、自分の人生のキーワードになっていたのですが、
自分が人の見本になるなんていうことは、考えたことはありません
でした。
■ しかし、見本になるということは、自分の中では、知識が豊富で、
技術が高くて、なんでも解決してくれるような人をイメージして
いましたし、社会一般が求めているのもそのようなものだという
認識をしていました。
■ ところが、見本になるということはそうではないと。
自らがまず動くことが大事と聞いて、朝早く出社するとか、
朝、あいさつするとか、そういうことでもいいのかと
自分でできることからしていけばいいだと気づきました。
■ とはいえ、まだまだ社会はリーダーになるということは、
もし、部下ができなかった時には、リーダーが尻拭いしなければ
ならないという意識があります。
確かに、そういうことはあるのかもしれませんが、
それ以上に、普段からどういう関係を結んでいて、
本人を見ていてあげていて、関わっているのか。
そういうことがより大切なんではないでしょうか。
■ 人をやる気にさせるマネジメントであるメンタリングマネジメントが
世の中に一般的になるために私自身行動していきたいと思います。
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〔まとめ]
★ まず自分ができることで他人の見本になることをやってみる
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【最後に一言】
自分なりの福島理論をまとめよう
最後までお読みいただきありがとうございます。