こんにちは、ほったんです。
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『自信がない自分がつくられたことに』
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おとつい「自信がない」ということについて書きますと
いいながら、ちょっと違うことを書いてしまいました。
http://ameblo.jp/mentoring/entry-11557596491.html
すいません。m(_ _ )m
自信がないというのは、
最初に入った会社でのことかもしれません。
最初に配属されたところは、
新しいプロジェクトの真っ盛りのところでした。
それゆえ、人を育てるなんていう余裕はありませんでした。
というか、そういうOJTなんていうのは言葉だけしか
なかったかもしれません。
私は、とある生保系のコンピュータ子会社に入社したのですが、
入社するまで、そんな会社とは知りませんでした。
ここのところから、もうすでにダメなのかもしれませんが。(;^_^A
それは、それとして、
最初にした仕事は、誰もしたことがない言語を使っての、
プログラミングでした。
それはそれでよかったのですが、
その後に、その言語はあまり使われなくなって、
みなが使っているCOBOLに変わっていくのですが、
ホストコンピュータ全盛の時代でしたが、
ホストコンピュータの知識があまりありませんでした。
その後、クラサバにも以降していきますが、
そのような環境でする仕事がなく、
知識を習得することがなく、
そして、業務知識も興味がわかない分野だったので、
記憶することもない状態になりました。
当然、自信というものは、できませんでした。
しかし、
なぜか、このままではいけないと思い、
そこを退職することにしたのですが、
35歳以上、それなりにリーダーの経験もない奴には、
仕事はありませんでした。
結局、あることにはあったのですが、
できるかどうか自分に自信はありませんでした。
自分で何をやりたかったといえば、
企画関係だったのですが、
そういうニーズはないということで、
紹介先にはいわれました。
なかったら自分でつくればよかったのかもしれませんが、
そのようなことは頭にはなく、
時代に必要になってくるのになぁー程度でしかなく、
その環境で生きていかざるおえないと考えました。
今にして思えば、
やりたいことがしっかりしていなかったのだと思います。
その後も、知識がないということで、
自信がない人生を歩んでいます。
今、現在もそうかもしれません。(^_^;)
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【最後に一言】
自信がないから恐怖がうまれるのかもなぁ~
最後までお読みいただきありがとうございます。