こんにちは、ほったんです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
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『相手の期待を越えなければいけないという恐怖』
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きょうは、福島正伸さんのセミナーでともに学んだ
千田さんの講演会にいってきました。
「一流を生きる」というテーマだったんですが、
その場の雰囲気に合わせてお話されるという感じで、
楽しく2時間すごさせていただきました。
■「一流を生きる」
http://www.isshin18.jp/events/index.html
何があるということもないんですが、
昨年の6月にも同じテーマでお聴きしたんですが、
内容はまったく覚えていません。(笑)
今日も、聞いたことのある話もありましたが、
メモをとることもなく、
ただ、そこにいさせてもらったという感じです。
ただ、在る
そんな感じです。
今の私は傍からどう思われているのかわかりませんが、
ただ、今やっている映画のタイトルにもありますが、
自分的には、
「本気をまだ出していないだけ」
と、勝手に思っています。
しかし、
外にださなければ、
そんなものわかりませんし、
本当にすごいのかどうかなんて、
わかりません。
だしてみたら、
全然、人に響かなかったということもあります。(爆)
でも、
なんで、だせないのかといえば、
やはり、人の思考に囚われているのかもしれません。
相手側がもっている期待を上回らなければいかん。
という、勝手な思い込みです。
とはいっても、
人はその期待によって、
人を評価、判断します。
ただ、その人がその人らしいと思えるようになるには、
どうしたらいいのだろうという意識でいればいいのですが、
そういう意識になることは、あまりありません。
『結果がすべて』
という意識がありますから。
それに、
結果をださないと自分の評価に跳ね返りますから。
だから、
人は自分のことしか考えなくなるのかもしれません。
なので、
何かしたときに、しようとするときは、
相手の評価軸も考えないといけないのですが、
今の私は、私らしくいたいので、
それを無視するかもしれません。
または、
それに囚われてしまって、
自分を表現できないということもあるかもしれません。
そんなことが、もしかすると、
明日、私にあるのかもしれません。(笑)
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【最後に一言】
明日、、マジでそんなようなことがあるんだよなぁー
でも、
それも自分の勝手な思い込みだな(笑)
最後までお読みいただきありがとうございます。