こんばんは、ほったんです。
はじめての方、
通りすがりの方、
いつも来てくださる方。
訪問していただきありがとうございます。
『人間関係が人間を創る』
今はあまり人間関係はありません。
ネットで知っている人のところに、
コメントを入れるぐらいでしょうか。
しかし、
人間関係は人間をつくるためには、
大切です。
今の私は、人間関係を見直しているというところです。
それは、
人とどう接するかということです。
つまり、
自分が何者として、
その相手と接するかということです。
人は人を自分の頭の中の人として認識します。
そうでないと、その人と接することができないからです。
何者かということがわからないと不安になります。
けれど、
私はそれが嫌なのです。
昔、でんじろう先生と言われました。
なんで?ときくと、
そういうイメージがあるから。
とすれば、
私は、その人にはそうやって接しなければいけないのでしょうか。
また、
ちょっと女王様きどりの人がいました。
この人の前では、ひたすら大人しくしていました。
その人と違う意見をいえば、仲間はずれにされるからです。
それで、その職場から消えた人もいました。
それが、本当の自分だろうかと自問自答していました。
また、
何も指示もしないし、話し合いもしていないのに、
あいつ(私)は仕事をしないと上司に報告していたリーダーもいました。
また、
ほったんにそのメガネは似合わない
と、メガネ屋さんでも洋服のコーディネータでもない人に言われました。
そして、その人にはお互いにプレゼントのセンスないもんねと。
あんた、俺の何を知っているんだと!
人は、その人のイメージで人を創ります。
そのイメージに合わせると、
人は疲れてしまいます。
けれど、
ほとんどの人はそうやって生きています。
人の期待に対して
もっと、自分が自分だと思って、
生きてみませんか?
それには、
自分が何者であるかを明確にすることです。
その何者であるかということによって、
人と接してみませんか。
その自分が何者かを表現していくことで、
相手がどう感じるかによって、
自分を創っていくのです。
人に合わせるのではなく、
自分に合わせるのです。
そう生きるために、
今は自分を改造しています。
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【最後に一言】
自分とはどこまでが自分なのだろうか?
最後までお読みいただきありがとうございます。