こんばんは、ほったんです。
はじめての方、
通りすがりの方、
いつも来てくださる方。
訪問していただきありがとうございます。
ここ数日は、
自分自身のスランプからの脱出として、
自分自身の真実について書いています。
■スランプです
http://ameblo.jp/mentoring/entry-11469949737.html
■スランプからの脱出~その1~
http://ameblo.jp/mentoring/entry-11470673436.html
■スランプからの脱出~その2~
http://ameblo.jp/mentoring/entry-11471441830.html
小学校時代のことを話してきましたが、
そこの場所を離れて、30年ぐらいになります。
高校生を卒業して浪人している時に、
家庭的な事情により
引っ越すことになりました。
それ以降、近くまでは行ったことがありますが、
生活していたところには行っていないです。
いつかは、行こうと思っているのですが、
足がないので、なんとなく行く気がしません。
けれども、いつかは訪問するでしょう。
だいぶ、変わっているかと思います。
小学校から中学にかけて、
苦手な科目がありました。
「体育」です。
特に、器械体操はまったくだめでした。
跳び箱はとべれません。
鉄棒は逆上がりはできません。
懸垂もできません。
逆立ちもできません。
マット運動は前転ぐらいしかできません。
とくに、跳び箱の思い出があります。
跳び箱の上を前転するというものだったのですが、
跳び箱に頭をぶつけて終わりです。(><)
だったので、
体育は、いつも1か2でした。
それが、もしかすると、自分ができない人と
思わせているのかもしれませんし、
すぐにあきらめてしまう癖をつけてしまった元なのかも
しれません。
あのときに、「できる」という自信をつけさせてくれる
先生がいてくれたら・・・・・。
それも、自分が選択した道なんでしょう。
それ以外にも音楽なんかは今ひとつだったかもしれません。
ですので、中学の時はテストはいいんですが、
体育や音楽なんかは実技が今一つだったので、
内申書に影響がありました。
けれど、
どこかで、自分なりの限界を決めていたのかもしれません。
それが、小学校の時の影響なのか、
自分自身で勝手に決めたことなのか、
わかりませんけど。
その頃は、学校の成績がすべてな時代ですから。
今にして思うと、もっとやんちゃなことをしておけば、
よかったかなと思いますが、
やっぱり、それも自分が選択していたんでしょう。
でも、それぐらいから、
この世界から抜け出ようと思っていたように思います。
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【最後に一言】
今年も年初からいろいろある
最後までお読みいただきありがとうございます。