こんばんは、ほったんです。
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訪問していただきありがとうございます。
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今日のひとこと
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メンターとは他人をやる気にさせる究極のリーダーです
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今日の気づき
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先日、あるセミナーで事例について講師の方が、
話されていると、
「その人はメンターですか?」
と、いう声が聞こえました。
そのままスルーされてしまいましたが、
そのような場で、メンターという言葉がでてくるのは、
ちょっとづつですが、浸透しているのかもしれません。
福島さんと会うまでは、
メンターという言葉は、「師」という意味ぐらいの認識でした。
けれど、
メンタリングの概念を知ることで、
メンターというものにとてもなりたくなりました。
なろうと思えば、誰でもなれるのですが、
メンターと言われるには、苦難があります。
苦難がなければ、面白くもなんともないんですが。
苦難があるから、メンターになるのは、
楽しいのです。
福島さんのしている中で、ドリプラというものがありますが、
その中に、ドリメンといわれるプレゼンを発表する人を
支援する人がいます。
私は、それをさせていただいているのですが、
最初にしたときは、とてもつらく感じることがありました。
それは、自分は本当にしてもいいのだろうか?
ということです。
その時も、今も、身分的には変わらないのですが、
コンサルタントいうものではありません。
それに、実績なんかもありません。
そんな奴がしてもいいのだろうかと。
思い悩むことはありました。
けれど、肩書も実績もないんですが、
自分で自分に自信があります。
なんて、えらそうですが、
何か、できそうな気がするんですが、
目の前の現実に負けていました。
今は、ちょっと経験をしているだけ、
自然体でいられるかもしれません。
しかし、
現実に負けそうになるときもあります。
でも、
ドリメンやっている時って、
心はわくわくしているんですよね。
だから、
やるんだと思います。
【最後に一言】
明日ぐらいにドリプラ2012のプレゼンター発表かな。
最後までお読みいただきありがとうございます。