ほったんです。
ドリプラ2011まであと22日になりました。
競馬でいうならば、
四コーナーを周って直線に入って、
坂を駆け上がるところでしょうか。
分かる人には分かると思いますが。σ(^_^;)
とはいえ、
このドリプラなるものに魅せられる人は大勢います。
ぜひ、そんな方の思いを感じてください。
以下その思いです。
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~ドリプラに心を動かされた大人達の物語~
中小企業向け経営コンサルタントの小林隆さん。なぜドリームメンターとしてドリプラに関わるか?
だって「気持ちが動くんだもん」。
感動と共感を呼ぶプレゼン。それがドリプラ。百聞は一見に如かず。こころを動かされた支援者がここにもひとり。
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一人では、どうしようもないことが、仲間の支援の力で実現する世界!
思いが強ければ!
あきらめなければ!
そんな世界が、実在することに驚きました。
私たちは、いつでも社会と繋がっている。
そして私たちの気持ちの持ちよう一つで、大きく自分の未来が変わっていく!
自分の未来だけでなく、ここで発表される事業が実現すれば、必ず社会も今よりずっと素晴らしモノになります!
「ドリプラ」は、そんなことが実感できるイベントです。
私は、中小企業向けの経営コンサルティングと大企業向けの研修事業を行っています。
今年から、「ドリプラ」の「プレゼンター(発表者)」を支援する「ドリームメンター(支援者)」として参加させて頂いています。
私が、「ドリプラ」という大会があることを、大会実行委委員長である福島正伸氏の講演で聞いたのが、去年の春。
なにやらそれは夢をプレゼンする大会らしい。そして、その大会では、皆が感動の渦に巻き込まれ、涙するらしい。
自分の目で確かめないと、信用できない私は、12月を待ちわびて、全国大会を見に行きました。
とにかくびっくりしましたね~(^^;)
経歴などをみても、どう見ても、ほとんどのプレゼンターは、プレゼンについてはシロウトであったはず。その、プレゼンターが「楽しそうに」「堂々と」「自身に満ちあふれた姿」で発表するんです。彼ら彼女らは、「自分の生き様をさらけ出し」、「本気で事業に向き合い」、「勇気をもって」この事業を行う理由を会場に訴えかけます。
そんな、「プレゼンター」姿を見て、「きっと私にも何かできることがあるはず」、と思うのは、復興ボランティアに参加するくらい自然でした。だから、「ドリームメンター(支援者)」になった理由は単純なんです。
だって、気持ちが動くんです。
百聞は一見にしかずですよ!
ぜひ、ご自分の目で見て、感じて欲しいと思います!
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「夢に挑戦する大人に、子どもは心を奪われる。」
ドリプラに心を動かされた大人たちが運営する
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最後までお読みいただきありがとうございます。