ほったんです。
本当は、人は人を応援したいこころがあるんだと思います。
ドリプラに関わる思いをぜひお読みください
以下物語のはじまりです
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~ドリプラに心を動かされた大人達の物語~
ドリプラとは「大人が夢を語る場」初めはピンとこなかった瀬尾さん。
それがいつしか福岡でドリプラを開く実行委員長へ。
そして実際にやってみたからこそわかるドリプラが持つ「夢を語る場以上の意味」とは?
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僕がドリプラと出逢ったのは2008年12月、 東京ビックサイトで行われた、『ドリームプランプレゼンテーション2008』でした。
『大人が夢を語る場』
夢の無かった僕は、正直、ピンと来なかったのですが、 どこかそのフレーズに惹かれたというか、 「どんなもんなんだろう?」と、興味半分で東京ビックサイトへ向かいました。
会場はたくさんのスタッフの方がキラキラした笑顔で出迎えて下さいました。
緊張感に包まれた会場では、いよいよ本番がスタート。
「人はこんなにも涙を流せるんだ!」
開始5分。
涙が止まらなくなりました。
溢れ出てくる涙を拭うことも忘れ、 最高のステージ、 本気で夢を語る姿におもいっきり魅了されました。
わずか10分。
『大人が本気で夢を語る場』それがドリプラ。
説明をするのではない。その事業が成功したときの最高の価値を体験してもらう。
どんな困難があっても諦めず、夢に向かって挑戦し続ける プレゼンターの人たちの姿に多くの感動と勇気をいただきました。
『夢に挑戦する姿が多くの人に勇気を与える』
僕はこのドリプラを通して、 一生のかけがえの無い仲間と出会うことができました。
『夢は一人で叶えるのではなく、仲間の応援があって叶うもの』
2008年、2009年、2010年観覧者として会場に足を運びました。 2011年はパートナーとして関わらせていただいています。
そして今年は『ドリプラ福岡』の実行委員長として地元福岡で『ドリプラ』を開催させていただきます。
今年からは東京で行われる『ドリームプランプレゼンテーション』は世界大会になり、 日本各地、世界中で1000箇所開催を目標に、あちこちで“夢の発表会”が開催されています。
ドリプラはただ単に夢を語る場、聞く場ではなく、仲間と共に成長する場なのです。
『夢を応援し合い』『共に成長し』『共に喜び合える仲間ができる』
そして、ドリプラは、“すべての人が夢を持ち、勇気と笑顔にあふれた社会”へと貢献します。
『夢に挑戦する大人たちに、子どもは心を奪われる』大人が夢を語れば、子供が夢を持つ。 子供が夢を持てば、未来が輝く。
2011年11月11日いよいよ福岡に初上陸です。 共に夢を語り、共に応援し、共に新しい社会を創って参りましょう。
ドリームプランプレゼンテーション福岡実行委員長
瀬尾茂和
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「夢に挑戦する大人に、子どもは心を奪われる。」
ドリプラに心を動かされた大人たちが運営する
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最後までお読みただきありがとうございます。