いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
ここ最近は、日常のことについて徒然なるままにかいています。
来月ぐらいから「感動と共感のプレゼンテーション」などについて
書いていこうかな~とか思っています。
今日、仕事をしている最中に妙な感覚になりました。
なんだか分からないのですが、とてもやっていることが、
すんごく楽しいのです。
それは、
高校の時にさかのぼりますが、
私は、軟式テニス部に所属していました。
そんなにもうまくはなかったのですが、
ある試合で、インターハイにでたこともあるペアと
互角の戦いをしたことがあります。
何か、自分ではないものに動かされている感じでした。
今日のは、そこまでいかなかったのですが、
何か、わかりませんが、自分で、まあいいやという
あきらめではないのでしょうが、
あきらめの境地に入っていたのかもしれません。
前者のあきらめは、投げやりな感じですが、
後者のあきらめは、このままでいいやという感じです。
もしかすると、これが、「フロー」なるものへの一歩なのかもしれません。
最後までお読みいただきありがとうございます。