いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
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■今日の出来事
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小銭入れが壊れてしまい、新しいのが欲しかったんですが、
100円ショップでよさそうなものを見つけました。
ありがとうございます。
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■今日のテーマ
『自立型人材四つの視点―長期的、全体的、根本的、多角的』
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自立型人材は、「何を」するのかよりも、「何のために」「なぜ」するのか、
ということを大切にします。
自分が行動することの意義がはっきりしていることで、自分の可能性を
最大限に発揮することができるからです。
自分の目先の損得ではなく、すべての関係者の損得、さらには地域の
損得、人類の損得、未来の子供たちにとっての損得、人生における
損得などの視点から考えることです。
(「メンタリング・マネジメント」福島正伸・著より)
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人は自分がしていることの意味を知っている方がやる気がでます。
そして、自分ができることを精一杯やろうとします。
しかし、ほとんどのマネジメントする人たちは、何をしているかに焦点を
当てています。
人をものとして見がちです。そして、できなければ、能力なしという評価を
下します。
ですから、ほとんどの人は短期的、個人的、形式的、一面的なものの
見方でしかみません。
それが、組織を硬直化させ、腐らせていきます。
とはいってみ、マネジメントする人だけでなく、働いている人全員にいえる
ことです。
自分が「なぜ」働いているのかを、自分なりの目的を持たなければ
なりません。
その視点の持ち方が、この四つの視点になります。
明日からもうちょっと詳しくみていきます。
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■編集後記
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明日は、あるセミナーに一日参加します。
久しぶりの一日セミナーです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
