『そもそも人はどんな時が「楽しい」のか―安楽の欲求と充実の欲求(後編) 』  | 夢しか実現しない。

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いつもお読みいただきありがとうございます。


ほったんです。


<今日の出来事>


■ドリプラ2010の予選突破者が決まったようです。

 とはいっても、私は誰が誰だかさっぱりわからないんですけど。

 ただ、あーやって夢を語ることで、自分の中のモヤモヤ感が

 なくなり、空一杯の青空とともに、晴れ晴れとした気持ちに

 なれるんでしょうね。

 いつかやってみたいものです。


 明日の当日券あるそうです。

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 http://www.drepla.com/

■今日は、立ちっぱなしで5時間の日でした。

 

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■先日より、福島正伸さんの著書である「夢を叶える」を参考に、

 『自立型思考』について考察しています。


参考図書

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夢を叶(かな)える―不可能を可能にする自立型思考のバイブル/福島 正伸

¥1,500
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■今日のテーマは、


 『そもそも人はどんな時が「楽しい」のか

                 ―安楽の欲求と充実の欲求(後編) 』 


 です。


 あなたの人生のお役に立てれば幸いです。


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<第3章 「楽しい」から挑戦が続く!夢が叶う! >


 【そもそも人はどんな時が「楽しい」のか

               ―安楽の欲求と充実の欲求(後編)  


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■安楽を求めて他に依存しようとする考え方が依存型思考であり、

 また、充実の欲求に基づいて自分の期待しようとする考え方が

 自立型思考です。

 自立型思考とは、他人や環境に依存するのではなく、

 自分自身の可能性を信じ、自分の力を最大限に発揮する考え方。


■自立型思考は次の五つに分けて考えることができます。


 ①自己原因―根本的な原因を自分自身に見出す

 ②自己依存―他に期待せず、自分自身に期待する

 ③自己管理―自らの可能性を最大限に発揮する

 ④自己評価―本物・一流を目指してとことんやる

 ⑤他社支援―他人を信頼して支援する


■依存型思考も五つに分けて考えることができます。


 ①他者原因―原因は、環境や他人にあると考える

 ②他者依存―状況の変化や他人に期待する

 ③他者管理―決められたことだけに忠実に期待する

 ④他者評価―他人から評価されることだけをやる

 ⑤自己満足―常に自分の利益を優先する


■同じ出来事にあっても、どのような思考をするかによって、

 まったく違った行動をとり、まったく違った結果になります。


■私たちは、自分の思考通りにしか行動することはできません。

 自分が安楽を選択するか、充実を選択するかによって、

 思考が変わり、行動も結果も変わってきます。


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<まとめ>


■人は自立型思考で生きていくことで、

 充実した人生を送れるようになる。

 

■思考が変われば行動が変わる。

 行動が変われば結果も変わる


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<編集後記>


■今日は、風呂にはいってねたいです。


■明日は今頃からお出かでです。



最後までお読みいただきありがとうございます。



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