いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
<今日の出来事>
■今日の朝は体調最悪でしたが、徐々によくなってきました。
とはいえ、まだまだなところはあります。
■今日は、ドリプラ2010の2日前です。
チケットはまだようです。
ぜひ、「大人が夢を語る」ところを見に行ってください。
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http://drepla.com/landing/drepla2010_ticket.html
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■先日より、福島正伸さんの著書である「夢を叶える」を参考に、
『自立型思考』について考察しています。
参考図書
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夢を叶(かな)える―不可能を可能にする自立型思考のバイブル/福島 正伸
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■今日のテーマは、
『「人間的成長」の原動力』
です。
あなたの人生のお役に立てれば幸いです。
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<第2章 夢を実現できる姿勢を身につける>
【「人間的成長」の原動力】
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■吉田松陰も西郷隆盛も政府や藩によって投獄されました。
しかし、
彼らは、そこの場で何をしていたかと言えば、
ひたすら勉強に励みました。
いつ殺されるかわからないのにもかかわらずです。
■松陰は一緒に入獄した同士は、精神的・身体的苦痛に耐えかねて、
亡くなってしまいます。それでも、松陰はそこから獄中の仲間や看守
さえも勉強仲間にしてしまいました。
一方、西郷は、自分の師を死なせてしまったこと、主君の怒りを
かってしまって、2度も遠島にされてしまいます。
そんな状況であっても、ひたすら本を読み続けていたそうです。
■両者とも、明日の日本の未来を夢みていたのだと思います。
そこには、この困難を乗り越えるぐらいでないと、
自分の思いは成就しないという気概を持ちあわせていたのかも
しれません。
つまり、
目の前にある困難を、もっと高い困難を考えることによって、
乗り越えたということなのかもしれません。
■この大きな困難を乗り越えることによって、達成感を得られますし、
そして、感動という大きな勲章がついてきます。
この感動は、目の前に見える目標をクリアすることではなく、
見えない目標を、クリアしたときにとても大きなものになります。
■そして、感動は人に勇気を与えることができます。
高校野球、オリンピックなどのスポーツは
その典型的ば例なのではないでしょうか。
彼らは苦しい練習をして、勝利を掴みます。
その姿に観客は感動するのです。
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<まとめ>
全力で自分ができることをやり続けること。
■その大きな困難を乗り越えた先に感動が待っている。
■そして、その感動は周りの人々に勇気を与える。
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<編集後記>
■もうちょっと、うまくまとめたいものですね。(--:
■とうとう、明日がドリプラ2010の前日になります。
最後までお読みいただきありがとうございます。
■人間的に成長させるものは、大きな困難な出来事に挑むことであり、
