いつもお読みいただきありがとうございます。
発注業務にいそしみたいほったんです。
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今のアルバイト先で、とある商品の発注をしています。
何を、どれだけすればよいのか、いまだよくわかっていないものもあり、
毎日が一苦労です。
しかし、
時間があまりないので、考えながら発注できないのが、
残念です。
もう、ちょっと考えながらできるといいんですけど。(>_<)
とはいっても、
楽しくやっていこうと思います。
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あなたは行け行けドンドンで仕入れをしていませんか?
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『明日も売れるかどうかは、
顧客からのシグナルで判断することができる』
― 「起業学」 福島正伸・著 ―
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お客さんからの目に見えないシグナルをどう捉えるか?
これは、もう直感としかいえないのかもしれません。
事業をしていくことで、現場から離れてしまうと、
その直感を感じなくなってきてしまうのかもしれません。
しかし、
すべては、現場にあります。
現場から何を感じるかによって、明日への計画ができるのでは
ないでしょうか。
よく出される事例で、二宮金次郎さんの話があります。
できたナスか何かから、冷夏を予想したというお話です。
そのような、何かわからない直感力を人は兼ね備えています。
それは、誰でも持って生まれ育っています。
そして、それを開化させるには、10000時間の修練が必要に
なるのかもしれません。
とはいえ、
事業をするにあたって、生産、仕入購買は重要になります。
これをミスることで、在庫を抱えてしまい、
倒産ということになってしまいます。
これが、どこまで行くか引くか、悩ましい話になりますが、
それは経験することからがはじまりになるのだと思います。
これは、私も今後の課題です。
まずは、この本から読もうと思います。
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