いつもお読みいただきありがとうございます。
メンタリングマネジメント勉強中のほったんです。
今日、とあるプレゼン大会の支援会に参加してきました。
特に、何かをしているというわけでもありませんが、
そこの場で、それだけ信頼されているんだろうかと
考えると、どうやったら、すぐに信頼されるように
なるのかと考えてしまいます。
そこの場は、三回目だったので、だいたいは、
知っている人ばかりだったので、こころの不安は
なかったのですが、私をあまりこころよく思っていない
と私が思っている人がいたので、あいさつだけは、
しておきました。
それにしても、私の勝手な解釈で申し訳ないのですが、
「目つきが来るなよ」と訴えているようで、
どうも好きになれないですね。
相手は、どう思っているのかわかりませんが、
その人が関連しているところには、
足が向かないような気がします。
これも、自分が招いてしまったものなんでしょう。
そういうような行為をその人にしてしまったということです。
よっぽどのことがない限り、評価は変わらないと思います。
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あなたは頼まれごとを面倒くさいと思ったことはありませんか?
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「信頼されるためには、
自分の目先の損得よりも、
相手や社会の損得で考えることが必要」
― 「メンタリング・マネジメント」 福島正伸・著 ―
「面倒臭い」という言葉があります。
「面倒」という言葉に「臭い」がついています。
面倒というだけで、「煩わしい」という意味になりますが、
それに「臭い」がついていると、より面倒だということになります。
この語源はわかりませんが、
何しろ面倒なことよりも面倒だということです。
人は、自分自身から考えてしまうと、自分の損得に関係ないとか、
損になりそうなことならば、面倒だと感じます。
どんなに大変なことでも、自分に得があれば、
なんとかやろうとします。
とはいっても、得になることであっても、面倒だと感じれば、
その面倒という感情以上のものがなければ、
その得になることを捨てることをします。
自分のエゴだけで生きていると言えるかもしれません。
しかし、
その行為自体が、相手のためだったり、
社会のためになるとしたら、どうでしょうか?
自ら、行動するのではないでしょうか。
あるファーストフードで、お客様の面倒をはぶくために、
ゴミの分別をしていませんでした。
しかし、環境問題からか分別していないことが、
社会的に良くないと思うお客様が多数いらっしゃって、
分別を行うようになったと聞いたことがあります。
とはいっても、
自分の一日を振り返ると、
相手や社会のためにどれだけ行動しているのか
考えたことがありますでしょうか。
その毎日の何気ない行為が、信頼関係をつくっていきます。
と、私は信じています。
最後まで、お読みいただきありがとうございました。
『参考情報』
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■夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーションとは
― 誰もがワクワクする感動と共感のプレゼンテーション ―
事業の価値を説明するのではなく、見ている人にその事業が
社会に広まったとき、どんなシーンが起こるのかを体験してもらうのが
ドリームプラン・プレゼンテーション(以下、ドリプラ)です。
プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、事業の価値、
あきらめない理由を体験的に伝え、見ている人たちに大きな感動と
共感を与えます。その結果、真の支援者を集めることができるように
なるのです。
私たちの思いは、すべての人々が夢と勇気と笑顔にあふれた社会を
つくることです。夢のきっかけは、過去の体験出会ったり、人との出会い
であったり、思いつきであったりするかもしれません。
しかし、どのようなきっかけであれ、どれもが未来を創造する素晴らしい
夢の種です。
とはいえ、どんなに素晴らしい夢であったとしても、それを実現させようと
考えるほど、問題がたくさんみつかるでしょう。
けれども、つまり、周りの人々が夢に共感して、「あなたの夢を、ぜひ
応援させてください!」と、言われるようになれば、夢が実現する可能性は
飛躍的に高くなります。
人々のこころが震え、発表者と同じ思いになる感動と共感のプレゼン
テーションによって、夢は実現化していきます。
発表者が、自分らしく輝きながら夢を語り、誰もが一緒にその夢を
実現したい、と思い憧れるような存在になる。
10分間の感動と共感のプレゼンテーションを通して、
輝きながら夢に挑む人々を感動を共有する場が、このドリプラです。
■夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション公式サイト
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