いつも、お読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
きょう、先日、町で偶然であった昔いた会社の先輩からメールがきました。
仕事の情報を送ってきてくれました。
ありがたいことです。
しかし、
それは一度ならず何度もやめようと思っていた仕事内容でした。
とはいっても、
これも、何かのご縁かと思ったので、
うれしかったのですが、
てれ隠しのように、
とりあえずはやりますよという形で、
返信しておきました。
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われわれのミッションは何か?
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「使命(ミッション) =
( 理想(ビジョン) + 貢献 ) × 情熱(パッション)」
― 生きがいのマネジメント―癒しあい、活かし... 飯田 史彦 より ―
もしかすると、このお話はなくなるのかもしれません。
それに、マネジメントして自分が理想と思うような形ではないかもしれません。
それでも、私は、向こうから来たことに対して、断るわけにはいかなかったです。
なぜなら、そこに自分の使命があるからかもしれないからです。
今までしてきたことと変わらないと思います。
それは、仕事を頼む方が今までにやってきたことが前提になるからです。
私としては、今までのことを踏まえて、違う道を歩みたいと思っていますが、
目の前の仕事を選ぶとなると、今までの仕事と同じようなことになるのだと思います。
とはいえ、その中に自分が本当にやらなくてはいけないことが隠されているのだと思います。
それを解決することがで、次のステージに進めることができます。
だいたい、どんな状況だとかいうのは、今までの経験上で理解できます。
それほど、
世の中の会社の中の人間関係はぐちゃぐちゃだということです。
そういうことを是正していかなければなりません。
それが、私の使命なんでしょう。
とくに、コンピュータと毎日にらめっこしている人たちは、
人間関係はわずらわしいとしか考えていません。
そこに、本当の仕事があるんですが、
なにか、言われたことさえすればいいというか、
技術的なことにしか興味はないようです。
自分たちの使命はなんなのか?
その使命によって、やるべき仕事がきまってきます。
なんのために存在しているのか?
仕事をしている人たちは、改めて考えるべきではないでしょうか。
使命が明確になることで、やっていることに意味がでてきます。
やっていることに誇りをもてるようになります。
やっていることで充実した生活を送れるようになります。
こんな時代だからこそ、自分のミッションをみつけましょう。
私も、自分のミッション・ステートメントを改めて書こうと思います。
最後まで、お読みいただきありがとうございました。