俺は何をすればいいのだろう
何の為に生まれてきたのだろう
あの時、無くなるべきだった命
今もまだ胸にしまってる
何故にあのまま逝かせて
くれなかったのか…
時々、ふとそんなことを考える
生と死は隣り合わせ
今この時も死は迫りつつある
俺は死を恐れない
訪れる死は受け入れざる負えない
それが寿命であり
俺という物語の終わりなのだから
何事にも
始まりがあれば終わりもある
永遠に続くものなど
何一つないのだから
俺が恐れるものは
この生という時期にある
人との関わり
人、人間そのもの
その存在は俺にとって脅威でしかない
ホントにそうなのだろうか?
俺自身が脅威な存在なのではないだろうか…
俺は俺を否定する
そして拒絶する
俺の成すべきことは何か?
このちっぽけな世界に生きることではない
もっと大きな事があるはず
そう信じ実感してやまない
何の為に生まれてきたのだろう
あの時、無くなるべきだった命
今もまだ胸にしまってる
何故にあのまま逝かせて
くれなかったのか…
時々、ふとそんなことを考える
生と死は隣り合わせ
今この時も死は迫りつつある
俺は死を恐れない
訪れる死は受け入れざる負えない
それが寿命であり
俺という物語の終わりなのだから
何事にも
始まりがあれば終わりもある
永遠に続くものなど
何一つないのだから
俺が恐れるものは
この生という時期にある
人との関わり
人、人間そのもの
その存在は俺にとって脅威でしかない
ホントにそうなのだろうか?
俺自身が脅威な存在なのではないだろうか…
俺は俺を否定する
そして拒絶する
俺の成すべきことは何か?
このちっぽけな世界に生きることではない
もっと大きな事があるはず
そう信じ実感してやまない

