メンタルケア心理士

民間資格だが、「公的学会認定資格」と位置づけられています。

「こころ」の調子を整える
お一人ひとりに寄り添う
丁寧なカウンセリング

私たちは気づかないうちに様々なストレスを受けています

心理カウンセリングは、“こころ”の病気を治すためだけではなく、“こころ”の調子を整えるために受けるものでもあります。
“こころ”は、生きている以上働き続け、“こころ”はメンテナンスが無ければ、必ず疲れてしまいます。
日常生活を送る上でのどのようなお悩みも、ご本人にとっては全てが大きなお悩みです。
決してお一人で苦しまず、ぜひ心の内を気軽にお話しにいらしてください。
これからの人生を幸せに歩んで頂くため、誠心誠意サポートさせていただきます。


お一人お一人の「心」にしっかりと寄り添います

“こころ”の病気になってしまったからカウンセリングを受けるのではなく、
“こころ”の病気にならないための予防として受ける、この認識が何よりも大切だったと私自身が実感しています。

 

 

カウンセリング内容

各種不安
人間関係の悩み
仕事の悩み
家庭の悩み
育児の悩み
病気の悩み
災害・事件の恐怖
トラウマ
DV
精神疾患
不眠
うつ(気分の落ち込み)
食欲がない
集中力の欠如
身体の不調
何事にもやる気おきない
など

※1:面談:相談しやすい関係を大事にしているので、いきなりカウンセリングをするより悩みを相談できるかどうかを確認する時間です。
※2:面談後、悩みを相談できそうと思っていただけたらカウンセリングへ進みます。
※入金日の相談可能です!

オンライン対応

出張範囲

三重県北中部マイカル桑名~アピタ三雲店まで無料で出張致します。

それ以外の地域はお気軽にお尋ねください。

 

相談場所

飲食店など会話ができる場所、カラオケボックスなど様々です。

ご相談させていただき決定致します。

 

お支払い方法

■ 対面カウンセリング:現金、銀行振込 (各前金)
■ オンライン、電話カウンセリング:銀行振込 (各前金)
※予約確定後、口座番号などのメールが届きます。
  予約日時までのお振込みとなります。

まずは、メールいただければ幸いです。

メンタルケア心理士

laastro61@gmail.com

カウセリングルームプランタン

カウンセラー歴7年

担当栗田司

営業や勧誘等などの為に電話番号は伏せてございます。

営業や勧誘等一切の営業活動の書き込みをご遠慮願います。

 

メンタルケア心理士とは

メンタルケア学術学会 正会員
メンタルケア心理士®

三重県出身

名古屋モード学園卒業後

婦人服メーカーに就職後

某イオン内でブティックを経営してきました。

お客様との会話の中で、メンタルが弱っている方に気づき新たな事業として資格を取りました。

 

メンタルケア学術学会附属である、心理・医療・福祉専門教育校にて、臨床心理学を学ぶ。

後に、文部科学省後援こころ検定試験®に合格し、日本学術会議指定、協力学術研究団体 メンタルケア学術学会より、公的資格である「メンタルケア心理士®」の認定証が授与される。

□「メンタルケア心理士®」は基礎評価として文部科学省後援こころ検定を合格することが前提です。

文部科学省後援こころ検定®は心理系資格では唯一、文部科学省の公的機関が後援認可した評価の高い心理学の検定試験です。

 

□ メンタルケア学術学会認定資格は、全ての資格名とその役務を特許庁へ商標登録されています。

そのため、取得した資格は特許庁によってメンタルケア学術学会の商標となり、有資格者以外はその資格名を使用出来ません。

またその資格名を使っての役務(例えばカウンセリング等)を行うことが出来ません。

唯一無二の資格であり、誰もが呼称出来るものではありません。

そのため信頼度、信用性は高く社会でも高い評価をいただいています。

 

□「メンタルケア心理士®」は、生涯学習開発財団及び、ヘルスケア産業推進財団に認定されています。

両財団認定の際に精査されるのは、社会的信頼性が高く、社会貢献度のある資格かどうかであり、生涯学習開発財団は仕事を創出し、社会を活性化していると認められるか、ヘルスケア産業推進財団はヘルスケア産業創出に資するかどうかが認定基準の一つとされています。

現在は、当学会正会員となり、自身経営の心理カウンセリングルーム「プランタン」でのカウンセリング業務を軸に、常に自己の知識や技能の研鑽を積むとともに、メンタルケアの普及・啓蒙に貢献する者として、日々励んでいる。

 

趣味はアウトドア全般・ジェットスキー・ウェイクボード・スノーボード・バイクや車の改造やツーリング・

読書に筋トレ・健康オタクです。

 

日本学術会議

日本学術会議は、科学が文化国家の基礎であるという確信の下、行政、産業及び国民生活に科学を反映、浸透させることを目的として、昭和24年(1949年)1月、内閣府総理大臣の所轄の下、政府から独立して職務を行う「特別の機関」として設立されました。

職務は、次の2つです。

□ 科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること。
□ 科学に関する研究の連絡を図り、その能率を向上させること。

メンタルケア学術学会

メンタルケア学術学会はメンタルケアを目的とするカウンセラーや相談業務、メンタルケアその他実践者、メンタルケア研究に携わる人々の学術研究団体として組織されました。

メンタルケア学術学会の社会的地位として内閣府の特別の機関である日本学術会議より「協力学術研究団体」として指定を受けています。

その高い社会的地位の学術学会として、日本での社会的貢献を行えるメンタルケアに係わる様々な人材を育成し、研究機関としてその人材が継続的な研鑽が行われる学術団体です。

 

カウンセラーとしての取り組み

現代社会は、非常に便利ではありますが、人々の心が満たされにくい世の中になっています。

その中で、悩み、苦しみ、そのまま放置したままにすると、心が疲れ切ってしまいます。

体のケアと全く同様に、心のケアも非常に大切なのです。

プランタンでは、物事に対する考え方や捉え方を変える認知行動療法など、個々の状態に合った様々な精神療法をご提案させて頂き、誠心誠意を尽くして参ります。

臨床心理学、その他、私生活での様々な挫折経験など、波乱万丈な私の人生体験から、皆様のお悩みに必ずや共感させて頂くことが出来ると自負しております。

そして、お一人お一人の「心」にしっかりと寄り添い、これからの人生が幸せなものとなられますよう、ご援助させて頂けたらと思います。

この世の中において、多くの人々の心が満たされますように…