ギャップ萌え | 【長谷川圭一・公式アメブロ】成功するフリーランス:年収一千万円は簡単に実現できる

【長谷川圭一・公式アメブロ】成功するフリーランス:年収一千万円は簡単に実現できる

著書「成功するフリーランス:年収一千万円は簡単に実現できる」で伝えきれなかったノウハウをブログで紹介します

 

皆さん、こんにちは。

 

表題の「ギャップ萌え」ですが、私は、誰かに初めて会う時、大概、意外な反応をされます。

 

例えば、このブログでもプロフィール写真を掲載していますが、面識の無い人とオンラインのやりとりをした後、オフラインで初めて会うと、「写真は怖そうだけど、話すと優しい」と、毎回言われます、笑

 

又、私はIT系の仕事が多いので、技術的な会話をメールでやりとりした後、打ち合わせの場で初めて対面すると、もっと「ヲタクっぽい人が来るかと思いました」と言われます。

先日、某ラジオ番組に出演した際も、「メガネをかけた真面目そうな人かと思ってました」などと言われた次第です、笑

 

実際、顔が無愛想で体格が良いので、何も話さず黙っていると「怖い人だと思った」と言われますし、仕事では真面目な口調で技術的なことを淡々と話しますから、会ったことが無ければ、メガネのヲタクと思われても仕方ないのです(「メガネのヲタク」を馬鹿にしているわけではありません)

 

しかし、私は、昔から、このシチュエーションを楽しんでいます。

なぜならば、相手を傷つけずに驚かせるのは楽しいことですし、意外に思われることで、相手の印象に残るからです(とは言え、私は口数が少ないので、いざ話してみると、印象に残らない場合もあるのですが…笑)

 

又、例えば、前述の話のように、プログラマー=メガネのヲタク、という世間の印象がほとんどならば、アウトドアやスポーツ好きで、長年DJもやっていて音楽好きなプログラマーとなれば、ファーストインプレッションで意外性を出しているので、より「自分の価値」を相手に植えつけ易くなります。

 

私は、これを「ギャップ萌え」と勝手に言って、楽しんでいます、笑

 

尤も、私のように、見た目の意外性や、変わった経歴は、必ずしも必要ありませんが、例えば、異性の相手が、意外な特技を持っていたり、意外な一面を見せた時、はっとして魅力を感じることがあるように、仕事などの場面でも、自分の意外な一面を相手に見せることができれば、より印象を残すことができるでしょう。

 

「これを話したら相手が引くかも…」と思っている自分の趣味の話でも、さらっと会話に差し込んでみれば、意外に相手が食いついて来るかもしれません。

皆さんも、ぜひ、この「ギャップ萌え」手法で、ちょっとした「自分の価値」を相手にアピールしてみてください。

 

この「ギャップ萌え」は、また、本ブログやメルマガで掘り下げていきたいと思います。

 

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