È una festa la vita 人生は祭りだ
アリス in Tokyo
歌も演奏も、何もかもがサイコーすぎて、楽しすぎ。
70,80年代歌謡ライブ@荻窪ルースター
永野寛子(vo) with 鶏さまKINGS
長澤紀仁(g) 赤石香喜(pf) 岩佐真帆呂(sax) マツモニカ(hrm) ぶちかま志郎(b) 大西英雄(ds)
夏の扉、ミ・アモーレ、駅、セーラー服と機関銃、ダイアモンド、M、飾りじゃないのよ涙は、なんてたってアイドル、夏色のナンシーetc
相変わらずの満席で、、
常連の70,80年代の男女が一体になって、まぁ盛り上がる、盛り上がる。
バブル世代は、どんな時代になっても、いつまでも遺伝子のように「お祭り」を抱えている。
この感覚は、同士にしかわからない。地球人に紛れて生きているエイリアンのようなものだ。
ふだんはあの時代を消して、今に馴染んで生きている。
そして、ここなら大丈夫!と思ったところで、好きなものは好きと言えたあの頃の、
ホントの自分に近かった時代(とき)に戻るのである。
iPhoneより

