ファイヤーセラピスト園田真司のひとり言

ファイヤーセラピスト園田真司のひとり言

ファイヤーセラピー以外にも徒然思うままに書いています

カウンセラーはクライエントの方にとって
昼間の月
のような存在でありたいと私は思っています。






昼間の月は、空に出ていることも、その存在すらも忘れられていることが多いのですが、静かに我々を見守ってくれています。もちろん夜も見守ってくれています。







カウンセラーである私は、一度でも関わりを持ったクライエントさん、または、私の命のどちらかが果てるまでは、「いつでも・いつまでも」私を必要としたときにその姿を現して対応できる存在でありたいと思っています。






御縁があり関わりを持った、または、これから関わらせて頂くクライエントさんが、人生や仕事、人間関係などで躓きそうなとき、辛い時、苦しさを感じているときには、その存在を思い出して活用して貰えれば良いと思っています。





悩みの無いときは、カウンセラーはその存在を忘れられていて良いと思います。しかし、クライエントさんが元気に生活されているとき、つまりカウンセラーの存在を意識していない時でも、静かに存在しているのがカウンセラーだと思うのです。




それはまるで、昼間の月のように!



皆さんも、必要な時にぜひ心理カウンセリングを活用してください。





お問合せ・お申込みは
こちらまで!

こんにちは。ファイヤーセラピストの園田真司です。

 

2008年に第1回ファミリーダイアログキャンプという名称で、

不登校児童・生徒とその養育者にご参加頂くことを目的として

スタートしたダイアログキャンプは、12回目の今回が最後の開催です。

 

現在、第12回ダイアログキャンプの参加申込を受付中です。

 

 

「いつか」「来年こそは」とか「次回こそは」という想いで、

今まで参加する機会がなかった方もいらっしゃると思います。

 

でも、、、、、「今年で終わり」です。

 

参加申込はコチラをクリックして頂くと申込フォームが開きます。

 

沢山の皆様のご参加をおまちしております。