焚き火カウンセラー園田真司のひとり言

焚き火カウンセラー園田真司のひとり言

ファイヤーセラピー以外にも徒然思うままに書いています

カウンセラーはクライエントの方にとって
昼間の月
のような存在でありたいと私は思っています。






昼間の月は、空に出ていることも、その存在すらも忘れられていることが多いのですが、静かに我々を見守ってくれています。もちろん夜も見守ってくれています。







カウンセラーである私は、一度でも関わりを持ったクライエントさん、または、私の命のどちらかが果てるまでは、「いつでも・いつまでも」私を必要としたときにその姿を現して対応できる存在でありたいと思っています。






御縁があり関わりを持った、または、これから関わらせて頂くクライエントさんが、人生や仕事、人間関係などで躓きそうなとき、辛い時、苦しさを感じているときには、その存在を思い出して活用して貰えれば良いと思っています。





悩みの無いときは、カウンセラーはその存在を忘れられていて良いと思います。しかし、クライエントさんが元気に生活されているとき、つまりカウンセラーの存在を意識していない時でも、静かに存在しているのがカウンセラーだと思うのです。




それはまるで、昼間の月のように!



皆さんも、必要な時にぜひ心理カウンセリングを活用してください。





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