事業計画書 | メンタルコミュニケーションで柔軟性と豊かさを 抵抗をすりぬけるお見通し術

事業計画書

ある会社で顧問をしています。

年度変わりもあり、事業計画書を拝見する機会が増えました。

企業コンサルは、基本していませんが、

ご依頼があれば、拝見しています。


事業計画書は、未来の姿を描くツールです。

起業の事業計画書、来期、年度、長期計画

会社の規模、経営者方針等によって、

計画書の内容も異なってきますが、

「会社、部門の」目標設定です。

では、

それぞれの計画書を作成するに当たり

一番大きな違いは何でしょうか?


会社の中の個人の目標設定であれば、

部門やセクションなどを統括している上司と相談し、

決まって行きます。

セクションや部門であれば、

それを統括している上司が、振り分けをし、

各担当の責任者と相談し、決まって行きます。

そして、会社。

中小企業においては、社長が決めます。

(当たり前の話ですみません<(_ _)>)



そして、それぞれが、短期、中期、長期と計画を立て、

実施をし、振り返り(評価)し、来期への修正を加え、

を繰り返します。

俗に言う、PDCAサイクルです。

Plan-Do-Check-Act

私は、ここに F をいれます。

Feedback です。 (Facebookじゃありません)

PDCAFサイクル。


皆様が、計画書を作るとき、

知らない間にしている「大事な」ことがあります。

それは!

「相談」です・・・ Boooh!外れです。

えっ?違いますか??


じゃあ、

「考える」ですかぁ~?

しょりゃそうだ・・・


メンタルコミュニケーションですから、

それでは、つまらない答えですよ・・

もう少し、内面に目を向けてみてくれますか?

内面の声を聞いてみてくれますか?


続きは、次回に!!

Chao!