小田と一年ぶりに会った時、あれ、昔よりカッコイイかもが印象でした。
私は既に泥酔。線香あげに行くのは次回にして欲しいと言ったけど、強引気味に迎えに来た。
内心、岩谷さんに申し訳ない、、
バレない様に行って線香あげて、すぐ帰る。
にはならないだろうと思ってました。
どうせ私達は飲む事になるってわかってました。
小田は、自分の気持ちと裏腹な事を言うタイプ。
寂しいんだろうな、、と。
よし!飲むか?
と言うと、
えっ?望美さん帰るんじゃなかったの?
送るよ??
いいよ、ちょっと語ろうよ。久しぶりだし。
みたいな感じで、
じゃあ、飲む??なんて、ぶっちゃけ嬉しいんだろうな、と思いました。
今、隣にいるので、これ読まれてしまうと上手くないんですけど、死んだふりします![]()
飲み開始。
続く。