小田のブログさっき見た。いつまでも面白くないバスケ話し。偉大な先輩なんて、私のタメ、同級生の話を書いている。風呂入ったらもう1人の事を書く的な。つまんねぇ、書くな多分書こうとしてる奴は、私が20代後半の時に付き合って欲しいと言ってきた奴。会社の社長をしている。村上では一位、二位を争えそうな有名な会社。そいつと結婚でもすれば私は金に困る事はなかった。。と、ただの私の自慢話になり、小田は、私にまだ未練でもあるのか?なんて考えてしまう。