今日は、午前中に訪看さんが来ます。

昨年、私は何もかもが、適当。


完全にイカれ尽くしていた。

訪看さんが来る日に私は家にすら居ない。


その前に、訪看さん来る事なんて忘れてるし、

訪看さんとは何?


みたいに、

重度の時は、全て警察が操ってるみたいな妄想。


私に起きてる出来事が、何もかも可笑し過ぎる。

あり得ない。


こんな事が次から次へと起きる訳が無いと、、

岩○と、小○、警察が、協力し出した。


なんてまでも考えだした。

続く。