わかってる、頭ではわかっている


なのにやめない酒。


入院生活は、健康的になり、正直、凄く凄く嫌なわけじゃない。


もう、ここまで来ると、恥ずかしい、、迷惑かけすぎ、心配してくれてるのに、裏切り行為しか出来ない私。


頭の中、病院に戻ったら、退院すぐの予定でした。


今、ヤケクソみたいな、、

強烈な、不安感と、もう私なんていらない、、

酒浴びて、死んだら死んだただ、、位。


大家さんは、大丈夫だよと、優しく言ってくれましたが、、警察車両が、何度も停まったりしてたら、ハンパじゃ、ないだろう。


今回、初めてでしたけど。


必ず岩○で、警察沙汰になる。

わかっている。


だから、住所だけは絶対的に教えないと頑なに決めていたハズが、


私の意思なんて、豆腐以下の脆さ。


今回、、私の方が悪いと思ってしまう。。


灰皿の件で喧嘩、、

俺がお前の為に、お前に使って貰いたくって買った灰皿を、なんで他の男に使わすの?


みたいな感じから、スタート。

ごめんね、今度から気をつけます


とか言えばいいだけなのに、言えない私。


だって、タバコ吸う人だから、、タバコ吸う人が来たら、灰皿って、貸すじゃん、、とか。


から、ヒートアップしていく、お互いに。。


次、会ったらお終いだ、、

いつかは、住む場所、消える。


そして、お金尽きたら、

私は自殺でもしてしまうのか、、


なんてまで考え、


生きたいのか、死にたいのか、、



どうせ死ぬなら、好きな人に会い、好きなだけ酒飲んでしぬしかないな、、


なんて開き直りつつ、


変わらない自分に嫌気がさす。、、