ルナさんへ
ご両親を、おまねきしてがんばってますねえ。努力伝わってきます。えらい!
今時、親のことなど知らんふり、かかわりたくないなどめずらしくないそうよ。どうなってるんだろね、いったい。
どんなことあったの?もちろん無理にきく気はないわよ。親子は、迷惑かけたりかけられたり、心配したりさせられたりで(事の重大さにもよると思うけど)いいんじゃないのかな。親子だからこそってのもありますよね。
そういう考えもあるのか、と理解を示したお父様、いいですね!ルナさんが、たくさんものを知っていて、女だからと甘えたりしない、そしてさらに真剣に生きようとするその姿、気持ちいいよ!それは、まちがいなくご両親さまが、育ててくれた結果とおもいます。
そしてルナさんは、鋭く観察する力があるなあと、かんじます。
迷惑かけた…正直だなあとおもいました。これからさらに磨きかけてください。
2年前、我が家では、こんなことあったよ。菜々実(娘)は、高3で受験生、ストレスいっぱいだったのでしょう。わたしが、なんやかんやかまうのを拒否、おべんとも作らなくていい、わたしにかまうなと冷たくいいました。わたしは、勉強には、いっさい口を出さないし朝から晩、小うるさく小言いったりもしないいい親とさえ思ってたの。勝手なうぬぼれだったのです。
まったくやる気起きず勢いなし。かなしい時間だったあ。わたしは、甘い親なのかも。自分のことは、ほんとよくわからないものですね。菜々実に、ちょっかいだしてこころを、らくにしてあげたくて、もやもやしっぱなし。
10日ぐらいすぎたころようやくいままでのように世話していいよと許可が、おりたの。その言葉に生き返って今にいたってるの。
わたしは、こどもにたよられたりするとちょっとうれしい。そして、あまえない範囲で、たよりにしたい。
父、母が、生きていてくれてそしていつまでたっても心配してくれるありがたさを、しっかりうけとめているルナさん、いいですね!
今週も、泣いたりわらったりたのしくいきましょう。ご活躍、いのります。さくら
ご両親を、おまねきしてがんばってますねえ。努力伝わってきます。えらい!
今時、親のことなど知らんふり、かかわりたくないなどめずらしくないそうよ。どうなってるんだろね、いったい。
どんなことあったの?もちろん無理にきく気はないわよ。親子は、迷惑かけたりかけられたり、心配したりさせられたりで(事の重大さにもよると思うけど)いいんじゃないのかな。親子だからこそってのもありますよね。
そういう考えもあるのか、と理解を示したお父様、いいですね!ルナさんが、たくさんものを知っていて、女だからと甘えたりしない、そしてさらに真剣に生きようとするその姿、気持ちいいよ!それは、まちがいなくご両親さまが、育ててくれた結果とおもいます。
そしてルナさんは、鋭く観察する力があるなあと、かんじます。
迷惑かけた…正直だなあとおもいました。これからさらに磨きかけてください。
2年前、我が家では、こんなことあったよ。菜々実(娘)は、高3で受験生、ストレスいっぱいだったのでしょう。わたしが、なんやかんやかまうのを拒否、おべんとも作らなくていい、わたしにかまうなと冷たくいいました。わたしは、勉強には、いっさい口を出さないし朝から晩、小うるさく小言いったりもしないいい親とさえ思ってたの。勝手なうぬぼれだったのです。
まったくやる気起きず勢いなし。かなしい時間だったあ。わたしは、甘い親なのかも。自分のことは、ほんとよくわからないものですね。菜々実に、ちょっかいだしてこころを、らくにしてあげたくて、もやもやしっぱなし。
10日ぐらいすぎたころようやくいままでのように世話していいよと許可が、おりたの。その言葉に生き返って今にいたってるの。
わたしは、こどもにたよられたりするとちょっとうれしい。そして、あまえない範囲で、たよりにしたい。
父、母が、生きていてくれてそしていつまでたっても心配してくれるありがたさを、しっかりうけとめているルナさん、いいですね!
今週も、泣いたりわらったりたのしくいきましょう。ご活躍、いのります。さくら