弟は別の家に住んでいるんですけど、今日こっちに遊びに来ました。
で、帰る時。
電車で帰るんじゃめんどくさいだろうと思い、自分が自転車に乗って
弟がローラースケートをはいてカラカラ引っ張ってってあげようか、と
いうことになった。
(写真はローラースケートを履き玄関に立つ弟)
でも、予想以上のローラーの転がらなさと足の痛さ、恥ずかしさにより
すぐに断念。
ローラーを脱いで自転車の横を走る弟。
電車のほうが良かった・・・・・・?
二人で、ローラースケートで帰ろうとしていた十五分前の自分たちを笑いながら、たどり着いた五キロの道のり。