ジャパンカップがやってきます。

 

超豪華なジャパンカップがやってきます。

 

行きたかった…

 

 

今年は日本代表のドウデュース

(朝日杯フューチュリティステークス・ダービー・有馬記念・天皇賞秋)

宝塚記念馬 ブローザホーン

天皇賞(春)馬 ジャスティンパレス

牝馬二冠のチェルヴィニア

菊花賞馬 ドゥレッツァ

皐月賞馬 ソールオリエンス

牝馬二冠のスターズオンアース

 

そしてアイルランドから"あの"オーギュストロダン

(フューチュリティステークス・英愛ダービー・愛チャンピオンステークス・BCターフ・プリンスオブウェールズ)

 

フランスから今年のキングジョージ馬ゴリアット

 

ドイツから独ダービー・バーデン大賞馬のファンタスティックムーン

 

 

というG1馬だけでも超豪華メンバーです。

 

そんな中勝つのはどの馬でしょうか?

 

 

 

東京G1 ジャパンカップ

 

 

 

◎ドウデュース

○チェルヴィニア

▲シンエンペラー

△スターズオンアース

 

勝つのはドウデュースでしょう。

 

 

このレースあまり大荒れしません。

つまり極端な不利がなければ実力通りの結果になる傾向にあります。

 

そして、馬番は内枠ほどいい。

 

そうなると必然的にドウデュースが浮上します。

 

現在のやや早めの馬場はこの馬向きですし、3番枠なのでロスも少なく運べます。

 

あとは前が開く・追い出しタイミングをミスらないともう勝利はすぐそこです。

 

対抗にはチェルヴィニア

 

中枠のこの馬は今回のメンバーであれば前目で競馬する事が予想されます。

このレースは先行有利な傾向があるので、プラスに働くでしょう。

 

前走の秋華賞の馬群を割ってくる根性は素晴らしいものです。

それに3歳牝馬というメリットも見逃せません。

なんせ54キロですからね。

 

唯一大敗したのはムルザバエフの時だったので、当日ちゃんとルメールが乗れれば大丈夫でしょう。

 

 

その下はシンエンペラーとスターズオンアース

 

凱旋門に挑戦した3歳馬シンエンペラー

ダービー 愛チャンピオンステークスと惜しいレースも経験しました。

凱旋門で苦渋も舐めました。

 

それを今回ぶつける時です。

 

 

そして休み明け大好きスターズオンアース

 

ちょっと大外が心配ですが、持ってる能力は素晴らしいものがあります。

あとは展開と位置取り次第で上位を狙えるでしょう。